クラウドWiFi東京の口コミ・評判を徹底調査!【無制限×縛り無しで最安】

2019年中盤から過熱気味のクラウドWiFi(=ドコモ・au・SoftBank使用可能なモバイルWiFi)人気ですが、
 
今回は、その中でも「2020年最強」と言ってもいい、その名も『クラウドWiFi(東京)』について、
以下の流れでご紹介していきたいと思います。

①「コレなら契約したい!」という最大の強みについて

主要性能・サービスについて
 【電波の繋がり・速度】

③契約~解約までの重要詳細ポイント

既存ユーザーからの評判

以下、コレさえ読めば「クラウドWiFi東京を契約する or しない」を判断出来る情報を網羅しましたので、ぜひご覧下さい!

クラウドWiFi東京は「無制限✕縛り無し」で最安!
【まずは結論から】

早速クラウドWiFi東京の最大の特徴・強みから行きたいと思いますが、
「時間が無いぞ」という方のために、まずは結論から見ていきましょう。
 
クラウドWiFi東京の1番の強みはこちらです。

クラウドWiFi東京1番の強み

「無制限✕縛り無し」
の中で
実質1番安いモバイルWiFi

となっています

「無制限」と表記つつも、1日2〜3GBまでといった、
実際は月間100GB未満となるモバイルWiFiは排除しています

この様に、クラウドWiFi東京の1番の強みは料金プランで、
何と「無制限✕縛り無し」カテゴリーで実質最安値となっています。
 

 

なお、「実質」の2文字がちょっと気になりますが、これは以下の理由によります。

クラウドWiFi東京『実質』最安値の理由

実は別記事にて全69種のポケットWiFi中で格安No.1はどれかを検証した所、

「無制限✕縛り無し」のモバイルWiFiの最安は、最安値保証WiFiというど真ん中の名前のWiFiでした。

トヨタあたりが次にコンパクトカー「安っぽい車」を出した様なもので、
 
「あー 安っぽい車だー」と近所の子供に指差されても
確かにその通りなのでキレるにキレられない微妙なネーミングですが、
 
モバイルWiFiでは、不思議とこの手の名前がむしろスタンダードな状況となっています

しかし、最安値保証WiFiは電波が繫がりません

最安となった最安値保証WiFiですが、実は「屋内」「地下・地下鉄」などでは、
残念ながらほとんど電波が繋がりません。
 
理由を簡潔にご紹介すると、以下になります。

  •  1  屋内や地下鉄では、十分低い周波数の電波(プラチナバンド)でないと繋がりません
    (SoftBank自体はプラチナバンド使用可能です)
  •  

  •  2  最安値保証WiFiは電波・回線はSoftBankのものを使用していますが、
    何故か端末はWiMAXのものを提供しており、SoftBankのプラチナバンド(Band 8)非対応となっています

 
この様に、最安値保証WiFiは使用時間のほとんどを占める「屋内」、
特にマンション・ビルの室内でほぼ繋がらないと思っていい電波特性となっています。


いくら駅前で、驚愕の¥5ショップと銘打ったお店があっても、
 
置いてある物がリモコンのボタンだけとか自分が書いた犬が歩くパラパラ漫画とかでは、買う意味が無いのと同様、
 
「電波がほぼ入らないモバイルルーター」は、いくら安くても契約する意味はないと言って良いでしょう。

この事から、一見最安値の最安値保証Wifiですが、実はランキングに入れる事自体が出来ないモバイルWiFiとなっています。
この様な形で、クラウドWiFi東京は実質「無制限✕縛り無し」の最安値モバイルWiFiとなっています。
 
特に5G移行期でもある現在、「無制限✕縛り無し」は、1番人気のカテゴリーですので、
クラウドWiFi東京はかなりおすすめのルーターとなっています。

クラウドWiFi東京は本当に無制限✕縛り無し『最安』?

さて、いきなり「実質最安値!」と言われても「ホントかい」という所ですので、
 
ここで、クラウドWiFiが本当に「無制限✕縛り無し」の実質最安値かを検証してみましょう。

モバイルルーターの実月額料金の計算結果

それではクラウドWiFi東京が「無制限✕縛り無し」の11種のモバイルWiFi中、実質最安かをご覧頂きましょう。
 
なお比較は『実月額料金』にて行っています。

実月額料金

単に月額料金だけでなく、初期費用やキャッシュバックなども計算した、
『モバイルWiFiについて実際に支払う費用の1ヶ月分』になります。

こちらが全10種類ある「無制限✕縛り無し」モバイルWiFiの実月額料金ランキングになります。
 
《見切れる場合スクロール可能です》

 モバイルWifi名実月額費用月額料金初期費用キャッシュ
バック
事務手数料端末代金
1(最安値保証Wifi)¥3,280 ¥3,280¥0¥0¥0
クラウドWiFI東京¥3,878 ¥3,380¥3,980¥0¥0
3Chat Wifi-SIM¥4,040 ¥2,980¥8,480¥0¥0
4SAKURA WiFi¥4,055 ¥3,680¥3,000¥0¥0
5STAR WiFi¥4,368 ¥3,373¥7,960¥0¥0
6famifi¥4,480 ¥3,980¥4,000¥0¥0
7よくばりWiFi¥4,605 ¥4,880¥3,800¥6,000¥0
8STAR WiFi¥4,675 ¥3,680¥7,960¥0¥0
9NOZOMI wifi¥4,978 ¥4,480¥3,980¥0¥0
10FUJI wifi¥6,250 ¥6,000¥2,000¥0¥0
11NETAGE¥6,863 ¥6,800¥500¥0¥0

実質1位はクラウドWiFi東京でした

冒頭でご紹介した様に、電波の繋がりに問題ある最安値保証WiFiが安さランキング1位となりましたが、
 
これを除いて安いのが、性能面(電波の繋がり・速度)バッチリのクラウドWiFi東京となり、
実質「無制限✕縛り無し」のモバイルWiFi安さNo.1となりました。

「無制限✕縛り無し」のモバイルWiFiは少ない?!

なお「無制限✕縛り無し」は11種類と、それ自体聞くとまあまあの数ながら、
モバイルルーターが「全69種類」と聞くと、「ホントにそれしか無いのかい」となる所です。

「縛り無し」が貴重?!

同じモバイルWiFiの中でも、複数のプランがあったりしますので、
プラン単位で見ると全101プランを調べました。
 
これらを見ると、まず「縛り無しのプラン」が貴重で、全101プラン中23プランしか無く
コレに「無制限」を付けると、アレもダメこれもダメで結果なんと11プランのみとなりました。

「貴重✕実質最安?!」

こう見てくると、全体の2割しかない貴重な「縛り無し✕無制限」
 
その中で更に「実質最安」であるクラウドWiFi東京は、
なかなかの価値あるモバイルルーターであると言っていいでしょう。
 

クラウドWiFi東京の電波の繋がりは?

クラウドWiFi東京の1番の強みをご紹介した所で、
続いてメイン性能の「電波の繋がり易さ」「速度」について見ていきたいと思います。
 
まずは電波の繋がりから行ってみましょう。

クラウドWiFi東京はドコモ・au・SoftBank使用可能です

2019年初頭までは、モバイルルーターと言えば、SoftBankの電波を使う物とWiMAXの電波を使う物の2種類でした。

ここに2019年明後日の方向からやってきたのが、
何とドコモ・au・SoftBankの3社の電波を使える=これら3社のエリアで使える、「クラウドSIM方式」です。
 
これをネーミングごと持っていったのが、ご紹介している「クラウドWiFi東京」で、
ゴージャスにもdocomo・au・SoftBank3社の電波・エリアを使用可能です。

WiFiのそのまんまネーミングと言えば「the WiFi」なんても出ており、
 
そのうち「the インターネット」「the 電波」「the 機械」、
最終的には「the 物」まで行きかねない勢いですが、個人的にはthe 電波辺りで止まってくれるのを祈っています。

クラウドSIM方式は電波の空白が無い?!

現在3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)とも、人口カバー率は99%を達成し、
ほぼ電波が繋がらない事は無いように見えます。
 
しかしこの人口カバー率、以下の様に少し粗い計測方法を取っています。

人口カバー率計測方法

日本を方眼紙の様に「500m四方の4角」に分解し、
 
各500m四方について、半分以上の地帯で電波が繋がれば、その500m四方では電波が繋がるとする

以前ドコモ・auは、各市町村役所で電波が繋がれば、その自治体では繋がるとすると言う、
 
スマホ使いたけりゃ市役所の隣に住むしかないと言う、一種あくどい方法を取っていましたので、
コレでもかなり改善されました。

全てのエリアが500m四方の半分ちょいしか入らない訳ではありませんが、
3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)と言えど、実はまだ電波の空白があるのが現実となっています。

クラウドWiFiは空白をかなり埋められます

このポツポツある電波の繋がらない穴を埋めるには?と言うことで登場したのがクラウドWiFiで、
ドコモ・au・SoftBankの穴をお互いにかなり埋めてくれます。

ドコモ・au・SoftBankで、当然基地局(モバイルWiFiやスマホと電波をやり取りする機器)の設置場所が違うため、
 
「ドコモの電波の穴」をSoftBankが埋める、という様に互いにカバーし合う事が可能です。

これで全ての穴が塞がる訳ではありませんが、
これにより、「クラウドSIM方式」のモバイルWiFiは、現状最も電波が繋がる無線インターネットとなっています。

この様に、クラウドWiFiは特に電波が繋がり易いため、
通常のユーザーの方はもちろん、「現状自宅で繋がり難い」「移動が多い」といった方にも非常におすすめのモバイルWiFiと言えるでしょう。
 

クラウドWiFi東京の速度について

続いて、モバイルルーターの主要性能として今ひとつ大きな、速度について見ていきましょう。

なおご存知の方も多いかと思われますが、取扱説明書にあるような速度は、
実際に出る速度とは“全く関係無い”と言っていい程に差が有ります。
(光回線・モバイル回線共に当てはまります)
 
そこでここでは、「実際に出る速度」である実測速度で見ていきましょう。

クラウドWiFi東京の「実測」速度はこちら

それではクラウドWiFiの実測速度を見てみましょう。
 
みんなのネット回線速度という自由に速度を計測して、そのキャリア名と計測結果を残せるサイトがありますので、
計測した方の結果を見てみると、以下の様になっています。

下り平均速度

 22.23Mbps

上り平均速度

 13.31Mbps

下り:サイトを見たりアプリのダウンロードを行う時の速度。一般使用ではこちらが重要
 
上り:写真や動画をアップする時の速度。YouTuberの方や頻繁にインスタグラムに写真を上げる場合重要。

 
なお、クラウドSIM方式で最も有名と言える「どんなときもWiFi」が以下の速度となります。

下り平均速度

 10.76Mbps

上り平均速度

 16.07Mbps

速度の違いの理由は2つ
 
なんで速度にこんな違いが有るのという話ですが、主に以下の2つが考えられます

  1. 1秒あたりの最大データ量
    モバイルWiFi各社は、例えば同じドコモ回線を使っていても、「A社は全ユーザー合計で100Gbps」「B社は200Gbps」という風に、1秒あたりに流せるデータ量が契約で決められています。
  2. ユーザー数
    同じ100Gbps契約の会社でも、それを使うユーザー数により1人あたりの“分け前”が変わってきます

 
なおユーザー数が増えても、そういう「売れている回線」は契約を100Gbps⇒200Gbpsと増やせばいい話(回線増強なんて言ったりします)なのですが、
この辺りに経営判断というかユーザー観というかが入って、速度に反映されている形となります。

この様な理由により、クラウドWiFi東京は話題のクラウドSIM方式の中でも、高速な回線となっています。

インターネットを快適に見れる速度は7Mbps!

ちなみに、22.23Mbpsで他より速いとなっても、「実際の体感でサクサク動いてくれるか」は分かりません。
 
そこでこの1番大事な「体感の快適さ」を検証するため、
一般サイト・動画などのコンテンツ毎に「快適に閲覧・視聴するために必要な速度」を見ておきましょう。

コンテンツ必要な速度(bps)
テキスト中心のホームページサイト1M
画像中心のサイト3M
アプリ等のダウンロード2~5M
動画サイト(360p:低め画質)0.5M
動画サイト(480p:標準画質)3M
動画サイト(720p:ハイビジョン)5M
動画サイト(1080p:フルHD超高画質)7M
【参考まで普段見ているのは以下の画質です】
DVD480p同等
地上デジタル放送    720pと1080pの間
Blu-ray1080p

 
この様に意外にも、現在あるインターネットコンテンツを閲覧・視聴する分には、
Blu-Rayレベルの動画(1080p)でも、たった7Mbpsでいい形となります。

しかもこれは多少余裕をもってご紹介した数字で、
 
NetflixやAmazonプライムなどの動画サイトの推奨速度は3Mbps
HD画質(1080p)の視聴でも5Mbpsとなっています

こう見ると、クラウドWiFiの実測平均約22Mbpsは、
Blu-Rayレベルの高精細動画を見る場合でも、かなり余裕をもって視聴可能なハイスピードである事が分かるでしょう。

この様にクラウドWiFi東京は、前章の「繋がり易さ」に加え、
 
「速度」についても実測値・体感での速度共に非常におすすめ出来るモバイルWiFiとなっています。
 

クラウドWiFi東京の契約について

料金・電波・速度と、クラウドWiFi東京の主要な性能・サービスについて見てきましたが、
 
ここからはいざ使い始めると意外と大事な、詳細事項のメリット・デメリットについて見ていきましょう。
 
なるたけ分かり易いよう、以下の様に時系列で並べました。

それではまずは契約関連についてご紹介してみましょう。
 
ポイントは以下の2つになります

  • 身分証明書が必要ありません
  • 支払いはクレジットカードのみ
  • 縛り無し(最低利用期間)について
  • 契約時に身分証明書は必要ありません

    端末がレンタルのモバイルルーター(クラウドWiFi東京もコレに当ります)は、
    一般的には、申込み時に身分証明書の画像データの送付が必要になる事が多くなっています。

    自分もレンタルWiFiのパイオニアであるSAKURA WiFiというWiFiの契約時に、
    免許証の画像データを送った経験があります。
     
    しかし、やれファイルサイズが大きいだタイムアウトしたで5,6回チャレンジさせられ、
    自分が悪いのは分かるものの、正直辟易したのは否定出来ません。

    クラウドWiFi東京ではこういった身分証明書の送付が必要無いため、
    無駄な時間・ステップが無いく、スムーズに契約が出来るでしょう。

    ナゼか会社名の記入欄が

    なお、クラウドWiFi東京の契約画面には、何故か会社名の記入欄があります。
     
    勤めている会社名を記入する方も居るようですが、個人で契約する場合は未記入でOKとなっています

    クラウドWiFi東京は口座振替は非対応です

    続いて支払い方法の指定ですが、クラウドWiFi東京ではクレジットカードのみとなっています。
    口座振替を希望される方には、この辺りはデメリットと言えるでしょう。
     
    なお、使えるクレジットカードは以下の通りです。

    使用可能なカード
     
    VISA・MASTER・JCB・AMEX・ダイナース
    海外作成カード、VISAデビット、JCBデビット、au WALLET、その他プリペイト式クレジットカードは非対応です

    縛り無し(最低利用期間)について

    契約関連の最後に、クラウドWiFiの売りの1つである「縛り無し」について、その詳細を見ておきましょう。
     
    クラウドWiFi東京は、いつでも解約違約金無しで解約出来る「縛り無し」ですが、
    最低利用期間は、細かくは以下の形となっています。

    最低利用期間

    最低利用期間・解約時の違約金などはありません。
    しかし月途中の解約でも、以下の料金はかかってきます。

    毎月1日の契約

    その月の月額料金
     

    2日以降の契約

    その月+翌月末日までの月額料金

    この様に、最低利用期間や解約違約金は無いものの、
    契約初月(契約日によっては+翌月)の月額料金は、解約日に関わらず掛かってくる形となっています。

    初月の月額料金は日割りです

    とは言え、利用開始月の料金は日割りになります。
     
    このため、実は各月の何日に契約しても特に損はありません
    (元から1ヶ月の超短期で考えている方は1日契約がおすすめです)

    現状縛り無しのレンタルWiFiは、残念ながら日割りはしないのが主流で、
    利用開始月は、契約日に関わらず問答無用で1ヶ月分引き落としとなります。
     
    29日に契約しても1ヶ月分徴収されるあたりは、鬼だなという感想しか思い浮かびませんが、
    このあたり、初月が日割りのクラウドWiFi東京は、多少財布に優しい料金体系と言えるでしょう。
     

    クラウドWiFi東京の端末について

    契約関連に続いて、クラウドWiFi東京で提供される端末について見ていきましょう。
     
    ポイントは以下の5つとなります。

    • 端末はレンタルです
    • スペックについて
    • 即日発送可
    • 店舗受取り可能
    • 全国送料無料

    端末はレンタル

    まずはクラウドWiFi東京の端末について1つ注意があり、本体がレンタルとなっています。

    このため、最終的にレンタルされた端末をそのまま返却する必要があり、
     
    破損や紛失などがあった場合、中古で対応端末を買うといった事はできず、
     
    正常な端末を返却出来なかった事による弁済金が掛かって来てしまいます。

    クラウドSIM方式のモバイルルーターは概ねレンタル方式となっていますが、
    この辺りはクラウドWiFi東京のデメリットといえるでしょう。

    端末のスペック

    クラウドWiFi東京で提供される端末は、ucloudlink社のU2sという端末で、
    どんなときもWiFi他、クラウドSIM方式のモバイルWiFi各社で採用されているものになります。
     
    スペックの重要ポイントをまとめると以下の形となります。

    周波数帯

    LTE-FDD Band: 1/2/3/4/5/7/8/9/17/19/20
    LTE-TDD Band: 38/39/40/41
    WCDMA Band: 1/2/4/5/6/8/9/19
    GSM: 850/900/1800/1900 MHz
    CDMA/EVDO: BC0/BC1
     

    バッテリー関連

    連続使用可能時間:12時間
    バッテリー容量:3,500mAh
    モバイルバッテリー機能:無し
     

    同時端末接続数

    最大5台まで
     

    暗号化

    WPA2-PSK
     

    Wi-Fi規格

    IEEE802.11b/g/n
     

    USBポート

    Micro USB
     

    サイズ

    大きさ:127 x 65.7 x 14.2 mm
    重量  151g(文庫本1冊程度)

    以下、この内実際の使い勝手に大きく関わる部分を、少し掘り下げてみましょう。

    周波数帯

    実はモバイルルーターの性能でも1番大事なのがコレです。

    前述の「電波の繋がり易さ」についての部分では割愛しましたが、
     
    電波の繋がり易さで、エリアと並んで非常に重要な『マンション・ビル等の室内』『地下・地下鉄』で繋がるかは、

    低い周波数、特に900MHz以下の周波数に対応しているか
     
    ※SoftBankなどでは900MHz以下をプラチナバンドと呼んでいます

    にかかっています。
     
    ちなみに残念ながら、WiMAX系のモバイルルーターは2.5GHz(=25,000MHz)1本のため、
    屋内や地下鉄などで非常に繋がりにくくなっています。

    スペック表の周波数帯のとこにはナントカMHzが書いていないので面倒ですが、
     
    ○○Bandと書いてあるのが所謂チャンネル名で、
    3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)のプラチナバンドは、Band名では以下となります。

    各社のプラチナバンド(=低周波数)

    • ドコモ :Band19
    • au   :Band18
    • SoftBank:Band8

    U2sの対応バンドを今一度見ると、「LTE-FDD Band: 1/2/3/4/5/7/8/9/17/19/20」ですのでBand19,18,8全てバッチリ入っています。
     
    このため、どのキャリアと繋がっても、『マンション・ビルの室内』『地下・地下鉄』などでも、
    クラウドWiFi東京は、バッチリ電波が繋がり易くなっています。

    バッテリーの持ち

    モバイル機器のバッテリーとしては大容量の3500mAhを搭載しており、
    連続使用可能時間も12時間とほぼ1日中使えるハイパワーバッテリーとなっています。

    スマホでよく見る「連続待ち受け」ではなく、「連続使用可能」が12時間なのがポイントで、
    1日中ネットをしっぱなしでもOKです。

    なお、一部のクラウドSIM系端末に搭載されているモバイルバッテリー機能(他の機器に電源を供給)ですが、U2sは対応していません
    この辺りは期待していた方にはデメリットと言えるでしょう。

    同時接続台数

    同時接続は、スペック的には5台までWiFi同時接続可能です。

    しかし、平均回線速度20Mbpsちょいですので、
     
    接続する全機器が「快適にネットが出来る7Mbps」をキープするには、同時接続は3台程度と考えておいた方が良いでしょう。

    充電器はMicro USBで

    クラウドWiFi東京では充電器が付いていません
     
    スマホを買えば付いてくるものなので、エコとも言えますが、専用の充電器欲しい方にはデメリットとなるでしょう。

    なお、新しく充電器を買う場合は、接続部分がMicro USBのものを買って頂ければと思います。
    (Androidスマホではおなじみの台形のヤツ)
     
    最近は100円ショップでも売っていますので、金銭的にはあまりダメージは無いかと思われます。
    (自分の近所では、充電器¥300程度・コード¥100でした)

    端末のサイズについて

    最後にサイズですが、縦約13cm✕横約7cmですので、スマホ程度となっています。
     
    重量151gは調べた所、文庫本程度との事でした。
    この程度であれば、持ち歩きに支障が出る事はほぼ無いレベルかと思われます。

    以上クラウドWiFi東京の端末U2sのスペックについて見てみました。
     
    端末的には『電波が室内や地下鉄でも繋がり易い』『連続20時間使用可能』ほか、
    かなり使い勝手がいい機種であると言えるでしょう。
     

    クラウドWiFi東京は即日発送可能です

    光回線が、下手をしたら使用開始まで半年程掛かるのに比べると「すぐ使える」がメリットであるモバイルWiFiですが、
     
    クラウドWiFi東京では、オマケに『即日発送』が可能です。

    即日発送の条件

    クラウドWiFi東京では、平日の午後に発送業務を行っており、
    平日の14時までに申込みを完了すれば、基本的に即日発送となります。
     
    土日祝は発送業務が無いため、金曜の14時以降の申込みの場合、週明け月曜午後の発送となります。

    クラウドWiFi東京は店舗受取り可能です

    なお「とにかく早く端末が欲しい!てか今日!」という方向けに、
     
    クラウドWiFi東京は、運営会社の株式会社ニッチカンパニーの店舗で端末を受け取る事が可能です。

    【株式会社ニッチカンパニー】
     
    東京都新宿区西新宿7-18-19 新宿税理士ビル第二別館佐竹ビル2F
    ※店舗受け取りは平日10:00~18:00

    足を運べる方は少し限られそうですが(汗)
    とにかく早く必要という方は活用する価値があるでしょう。

    クラウドWiFi東京は全国送料無料です

    物を運んでもらえばオカネ掛かるの当たり前、と言う事で、
    ショッピングサイトでは一般的には送料は必須、無料になるには度を越した量を買う必要あるのが現状ですが、
     
    クラウドWiFi東京では、端末の送料は全国無料となっています。

    なお、この「全国」無料というのがポイントで、
     
    無料と言われても下に小さく「沖縄・北海道・離島は別料金」などと、やらしく書いてある事が多いですが、
     
    クラウドWiFi東京では日本国内全部どこでも無料となっています。

    クラウドWiFi東京の海外利用について

    クラウドSIM方式での大きなメリットとして、「そのまま海外でも使える」という事がありますが、
     
    クラウドWiFi東京も同様にそのまま海外に持って行って使う事が可能です。

    手続き

    海外使用にあたっては、特に手続きは不要で、
    そのまま海外に持って行けば、国内同様に使う事が出来ます。
     

    「使用」の基準

    海外に持って行っただけでは、課金とはならず、
    現地で電源を入れた場合初めて課金となります。
     
    このため、使わない日は電源を切っておけばお金は掛かりません。

    使用可能国と料金

    まずは使用可能な国と、1日あたりの料金について見ていきましょう
     
    世界135ヶ国で使用可能となっていますので、ほぼ旅行で行ける国はカバーされています。

    詳しくはクラウドWiFi東京の公式サイトを見て頂き、
    ここでは代表的ないくつかの国・地域についてご覧頂きましょう。
    使用可能国と1日あたりの使用料金
    アジア

    韓国:¥750
    中国:¥1,100
    台湾:¥750
    香港:¥800
    マカオ:¥1,100
    タイ:¥750
    ベトナム:¥700
    インドネシア:¥800
    マレーシア:¥850
    シンガポール:¥850
    フィリピン:¥950
    インド:¥1,050
     

    北米

    アメリカ:¥1,050
    ハワイ:¥1,050
    カナダ:¥1,350
     

    オセアニア

    オーストラリア:¥1,050
    フィジー:¥1,350
    グアム:¥1,450
    北マリアナ諸島(サイパン):¥1,450
     

    ヨーロッパ

    イギリス:¥750
    フランス:¥900
    ドイツ:¥1,100
    オランダ:¥1,200
    ベルギー:¥1,200
    スイス:¥1,200
    スウェーデン:¥1,200
     

    中東

    イスラエル:¥1,000
    アラブ首長国連邦:¥1,750
     

    南米

    アルゼンチン:¥1,250
    ブラジル:¥1,250
    コスタリカ:¥1,250
     

    アフリカ
    エジプト:¥1,150
    南アフリカ共和国:¥1,450

    なお、1日に国を跨いで利用する場合、該当国の利用料金が両方加算されます。

    例:同じ日にマレーシア(¥850)→シンガポール(¥850)と移動して両国で使用した場合は、
    その日の海外利用料金は、¥1,700となります。

    データ容量について

    海外利用の場合は、残念ながら無制限ではなく、1日あたり1GB制限となります。
    (1GB超過後も、384kbpsと低速ながら使用可能です)

    1GBは一般的サイトや地図アプリの使用であれば、まず使い切る事はない大容量です。
     
    しかしデータ消費の多い、動画・ネットゲーム、またインスタグラムを高画質のまま見たりアップしたりする場合は、
    1GBを超過する可能性が高いため、ホテル等のWiFiで見て頂く事をおすすめします。

    料金・データ容量のリセット基準について

    料金・データ容量共に1日単位ですが、この場合の1日は『日本時間のAM12:00〜翌PM23:59』となります。

    特に時差が大きい場合要注意で、現地のAM10:00〜PM18:00に使ったので1日の使用のつもりでも、
     
    それが日本時間でPM11:00〜AM7:00であった場合、「2日」でカウントされてしまいます。
     
    ちょっとヤりに来てる感はありますが、アプリなどで日本時間も取り続ける等で、自己防衛して頂ければと思います。

    なお、海外でのクラウドWiFi東京関連のトラブルについては、24時間365日対応のカスタマーセンターで相談可能です。

    クラウドWiFi東京 カスタマーセンター
    050-5835-2280

    クラウドWiFi東京の補償サービス『安心補償』について

    続いて、クラウドWiFi東京の補償サービスについて見ていきましょう。
     
    なお前述の様に、クラウドWiFi東京は端末がレンタルのため、
    故障や紛失等の場合、中古端末を調達するといった対応が出来ず、そのまま弁済金の対象となってしまいます。

    補償サービス未加入の場合

    まず、補償サービス加入無しの場合の弁済金についてですが、
    以下の様になります。

    自然故障の場合

    レンタル開始日から1年間は、クラウドWiFi東京側で補償されます。
     

    水濡れ・故障・紛失・盗難

    ¥25,000の弁済金が掛かります
    (支払後新しい端末が送られて来ます)

    今までスマホを特に問題無く使ってきた方は、補償未加入で行く手も大いにありますが、
    イザとなるとなかなか生意気な金額を請求されますので、
    その場合も端末の保護はバッチリして頂ければと思います。

    「安心補償」加入の場合

    安心補償加入の場合は、トラブル時の弁済金は以下の形となります。

    自然故障の場合

    レンタル開始日からの期間に関わらず、クラウドWiFi東京側で補償されます。
     

    水濡れ・故障

    無料です
    (手続き後新しい端末が送られて来ます)
     

    紛失・盗難

    ¥15,000の弁済金が掛かります
    (支払後新しい端末が送られて来ます)

    盗難・紛失の経緯詳細が記された、日本の警察署発行の、
    盗難届出証明書もしくは、紛失届出証明書の提出が必要となります

    この様に紛失・盗難については痛手になりますが、故障系は弁済金が無料で済みますので、

    コーヒー飲もうとしたら口でなく鼻にコップがブチ当たった

    砂糖と塩を間違える

    けど人に言われるまで食べてても気付かなかった

    といった方は特に、加入を検討して頂ければと思います。

    安心補償のオプション料金など

    ここで安心補償のサービス自体についてご紹介しておきましょう。

    安心補償

    料金:400円/月
     

    加入について

    クラウドWiFi東京申込み時のみ加入可能です
     

    適用回数

    故障系(破損、故障、水漏れ・水没など)は、
    無償交換となるのは端末1台につき年1回までとなります。
    (端末お届け日か起算日となります)
     

    海外について

    海外利用時でも補償の対象となります

    極度の天然を自認する方は「年1回かぁ…」となるかも知れませんが、
    他社も概ね同様ですので、補償サービスの質としては、ごく一般的なレベルと言えるでしょう。

    安心補償のみの解約も可能で、公式サイトのお問合せフォームの「安心補償オプション解約」からして頂けます。
     
    なお、1度ご解約されると再加入は出来るない形となっています

    ※当月解約の締切は毎月15日です。
    16日以降の解約依頼については翌月末のご解約になります

    クラウドWiFi東京の解約について

    詳細事項のご紹介もいよいよ最後の、解約についてです。
     
    クラウドWiFi東京は「縛り無し」のため、解約については非常にシンプルです。

    解約違約金

    無し
     

    解約方法

    公式サイトの問い合わせフォームの「解約」から、解約申請をして下さい。
     

    締め日

    当月解約の締切は毎月15日となります。
    16日以降の解約依頼については翌月末の解約となります。

    この様に、縛り無しのクラウドWiFi東京、解約においては特別な注意事項はありません。

    端末の返送について

    解約後、最後に端末の返送が必要となりますが、注意事項は以下の通りです。

    返送方法

    レターパック・宅配便、または店頭返却
     

    返送時の送料

    ユーザー負担となります
     

    返送期日

    解約月の翌月3日
    (解約後の返信メール等で確認下さい)

    なお返送先及び店舗返却の場合の返却先は以下の通りです。

    【返送先住所】
     
    〒160-0023
    東京都新宿区西新宿7-18-19
    新宿税理士ビル第二別館佐竹ビル2F
    株式会社ニッチカンパニー
    以上クラウドWiFi東京の詳細情報についてご覧頂きました。
     
    いくつかデメリットもありましたが、概ね他のモバイルルーターと同レベルのものであったかと思います。
     
    利用開始月料金が日割りなど、逆に他のレンタルWiFiではなかなか見られない利点もありますので、
    「ちょっと興味あるかな」という方は、ぜひ公式サイトをのぞいて見て下さい
     

    クラウドWiFi東京の評判・口コミについて

    基準やリスト

    いよいよクラウドWiFi東京のユーザーによる評判・口コミを見ていきましょう。
     
    内容のカテゴリー毎に分類しましたので、以下の順でご紹介して行きたいと思います。

    それではどうぞ!

    クラウドWiFi東京全体について

    まずはクラウドWiFi東京のサービス全体についてコメントされた物を見てみましょう。
     

    良い評価の口コミ


     

    悪い評価

    無し
     

    クラウドWiFi東京はまだ新しいサービスという事もあり、全体についてコメントされた口コミは上記の2つでした。

    サンプルが少ないため、これで良し悪しを判断するのは早計ですが、
     
    どちらかと言うとネガティブな事が出やすいネット口コミにあって、
    良い口コミのみの状況であるのを見ると、期待出来るモバイルWiFiではあると言えるでしょう。

    クラウドWiFi東京の料金についての評判

    続いてクラウドWiFi東京の料金についての評判を探ってみましょう。
     
    しかし、残念ながらユーザーからの料金についての口コミは、発見出来ませんでした。

    かろうじてあったのが、ユーザーではないものの、
    各種モバイルWiFiの料金を知っているであろう様子の方の口コミです。

    料金は、使わなくても実際の金額を比較出来るものなので、
    どちらかと言うと、口コミよりも実際の数字の比較をするべき指標ですが、
     
    現状はこういった形となっています。

    クラウドWiFi東京の電波の繋がり易さの評判

    続いて電波の繋がり易さについての口コミです。
     

    良い評価の口コミ


     

    悪い評価


     
    現状、電波の受信状態についての感想を含むと思われる口コミは上記3つでした。


    サンプル数は少ないものの、悪い口コミにも好評価な部分がある事からも、
     
    口コミからは、今のところ、概ね以下の様な予測が出来るかと思われます

    一部スポット的に受信出来ない場所が存在するものの、全体的には電波の受信は良好となっている。

    問題があっても、解約違約金無しで解約出来る「縛り無し」のクラウドWiFi東京ではありますが、
    現ユーザーの様子から、電波の繋がりについては期待して良いでしょう。

    クラウドWiFi東京の速度の評判

    続いて速度についての評判を見ていきましょう。
     
    他のモバイルルーターでも、速度関連は比較的口コミが多いジャンルですが、
    クラウドWiFi東京の速度についても、合計10個の口コミがあり、好悪の評価は以下の形でした。

    速度関連の口コミ

    • 良い評価の口コミ:7個   
    • 悪い評価の口コミ:3個

     
    具体的にいくつか抜き出すと以下の通りです

    良い評価の口コミ


     

    悪い評価

    速度の口コミは、良い評価7:悪い評価3と良い評価が優勢でしたが、
     
    内容的にも、悪い評価の口コミは文中に良い評価のコメントも含むまれており、
    速度についてもクラウドWiFi東京はかなり期待出来るモバイルルーターと言えるでしょう。
    悪い評価の口コミの2つ目について

    悪い評価の口コミの2つ目の、アドレスバーに192.168.43.1と入れて設定を変更するという話ですが、
     
    設定画面入るにはパスワードが必要ですので(初期設定のままであればスタンダードな物が存在します)
     
    これをクラウドWiFi東京側に聞く事、プラス設定変更の許可を取って行うのが得策かと思われます。
    (端末がレンタルでクラウドWiFi東京所有のため)
     
    とは言え、自分は未確認ですが、速度が出ない場合やってみる価値はあるでしょう。

    クラウドWiFi東京のデータ容量について

    次にクラウドWiFi東京のデータ容量についての評判を見て行きましょう。
     
    クラウドWiFi東京はデータ容量が、月間・3日間ともに無制限ですが、
    データ容量についてのユーザーの口コミは現状以下の1つのみとなっていました…(汗)


    良い評価とも悪い評価ともイマイチ判然としませんが、
    使用日数2日で26GBも使用して(300GBオーバーのペース)制限が掛かっていないと言うのは、ヘビーユーザーには朗報と言えるでしょう。

    記事執筆のために他のモバイルWiFiも調査していますが、
     
    明確な制限値が無く「ネットワークに負担が掛かる程の使用は制限」という、
    “最もユルい”制限のモバイルWiFiの場合、概ね300GB程度は行けている傾向があります。
     
    とは言え1TBが見えてくる程になると、ビュッフェでエビチリを大皿から直で食べるに似る状態になって来ますので、
    距離感は計るのが得策でしょう。
    以上クラウドWiFi東京の評価・口コミを探って来ました。
     
    まだ新しいモバイルWiFiな事もあり、サンプル数は少ない部分がありましたが、
    現状はマイナスな評価の口コミはあまり無く、
    好評価の口コミが大勢を占めたかと思われます。
     
    「無制限✕縛り無し」で実質最安のクラウドWiFi東京、
    口コミを見ても問題無くおすすめ出来るモバイルルーターであると言えるでしょう。
     

    クラウドWiFi東京のメリット・デメリット
    【まとめ】

    以上クラウドWiFi東京についてご紹介して来ました。
     
    まとめとして、今までご紹介して来た内容をメリットとデメリットに分けて、
    まとめた物をご覧頂いて締めさせて頂ければと思います。

    メリット

    【料金】

    • ①「無制限✕縛り無し」で実質最安
    • ②レンタルWiFiには珍しく初月料金が日割り

    【データ容量】

    • ③データ容量が無制限
    • ④3日制限が無し       

    【電波の繋がり】

    • ⑤ドコモ・au・Softbank全てのエリアで使用可能
    • ⑥プラチナバンドで室内や地下・地下鉄でも繋がる

    【回線速度】

    • ⑦実測の速度が速い
      (Blu-Rayクラスの超高画質動画もスムーズに再生可能)

     
     

    デメリット

    【契約関連】

    • ①支払いに口座振替が利用不可
      (クレジットカードのみ)

    【端末】

    • ②端末がレンタルで要返却
    • ③モバイルバッテリー機能は無し
    • ④充電器が付属していない

    クラウドSIM方式で1番有名な、どんなときもWiFiに「2年縛りを撤廃」「速度を高速化」を施した進化版とも言えるクラウドWiFi東京、

    メリット・デメリットもかなりメリットが優勢となったかと思われます。
     
    やはり「無制限✕縛り無し」で実質最安は気になるなあという方は、ぜひ公式サイトをのぞいてみて下さい。
     

     

     

    それでは皆さんの快適なインターネットライフをお祈りしています!

    2020年3月16日最安回線はどれ?

    Posted by sleepingman