激安、いや最安ネット回線はどれ?!【リアルな月額料金を正確に計算!⇒1番安い回線を探ります!】

新しくネット回線入れたいなとなった時、誰しも思うのが、
1番安いリーズナブルな回線はどれ?
と言うところでしょう。
 

そこで今回、たくさん種類があるインターネット回線から、「ちゃんと使えて」「1番格安」なものを探って行きたいと思います。

通信費トータルで検証しました

なお、今回基準にした大きなポイントとしては「通信費トータルで安い」物をピックアップする、と言う点です。
 

今回検証してみると、

ネット回線単体で考える最安

と、

通信費トータル(=ネット回線+スマホ料金)で考える最安

実は全く違う選択肢である事が判明したため、
 
ぜひ以下の検証結果をご覧頂ければと思います。

なお今回、1番格安な選択肢を探るにあたり、ネット回線の販売においては、実は3つものワナがある事が分かりました。
 
その辺りもバッチリかき分けて最安のネット回線を探る事が出来ましたので、是非その辺りものぞいてみて下さい!

激安?格安?いや1番安いインターネット回線はコレ!
【まずは結論から】

忙しい現代人の皆さんですので、まずは結論として最も格安なネット回線は何なのか?をお伝えしましょう。
 
最安のネット回線は、以下の組み合わせになります。

パソコン用の画像
スマートフォン用の画像

モバイルルーター

(格安Simスマホ)

 

なおモバイルルーターとしては
最安』かつ『安定した性能』の
NEXTmoible
がおすすめです。

 
ネット回線の王道といえば「光回線」という部分もあり、多少「本当かい」という部分もあるかも知れませんが、
 
実はモバイルルーターを選択し、これと格安simスマホを組み合わせて使うと、

十分快適なネット環境

をキープしつつ、

通信費トータルで最も安い料金

でインターネットを使う事が出来るところを、以下検証していきたいと思います。

NEXTmobileとは…?

ちなみに挙げさせて頂いたNEXTmobileについては、
正直「ネク… 何ソレ?」とポカーンとされる方が多いかと思われます。

自分自身、こんなマニアックなモバイルルーターが最安とご紹介するか非常に悩み、
 
保健所の所長が、検査で訪れた店の創業以来150年つぎ足し続けた秘伝のタレに、入れ歯を落っことしたのを告白するか悩む如くの葛藤がありましたが、
 

以下の記事等で検証の結果、『最安』かつ『快適に使える』である事が判明した一品ですので、
自信をもってご紹介させて頂きたいと思います。

なおNEXTmobileは、世に浸透していないながら、性能面と合わせて以下の様な特徴があります。
 

NEXTmobile

  1. ブロードバンド回線で最安レベル
  2. モバイルルーター=持ち運び可能なため、スマホを格安simにし外出時も共用すれば、通信費全体として圧倒的に格安
  3. Softbank回線使用でマンション・ビル内・地下鉄でもよく届く
  4. 回線速度は高精細動画も余裕をもって再生可能

特に②は「自宅ネット回線(=モバイルルーター)を外でも使える」事から、スマホを電波のイマイチな格安SIMに出来
 
結果、通信費トータルで段違いで節約することが可能となります。

参考までに月額料金ベースで以下の料金となります。

NEXTmobile(使い放題)+OCNモバイル(1GB):¥4,280
 
NEXTmobile(20GB)+OCNモバイル(1GB):¥3,580

光回線+3大キャリアスマホで通信費トータル¥15,000程になっている方も普通に居ますので、かなり高額なコストカットが可能となっています。

《現在、端末無料キャンペーン中です》

ちなみに料金のみだけで考えてしまうと、
昔¥5800の自転車を安さのみで衝動買いしたところ、帰りの坂で早速脱輪し、変身中の仮面ライダーの様に回転しながら中空をスッ飛んで行った経験のある自分としては、
ちょっと不安が付きまといます。
 

そこでNEXTmobileの性能面、①電波のつながり易さ・②回線速度については、
以下の記事にて検証してみましたので、
NEXTmobileの性能面が気になるぞという方は、ぜひのぞいてみて下さい。

それでは、結論の簡単な解説はひと区切りとし、次の章から「使える」ネット回線中「最安」の物を順を追って行きましょう!

① 激安?格安?いや最安インターネット回線を追っていきましょう!

さてここからは、

使える」ものの中で「最安」のネット回線

を探って行こうというという事で、
 
まず、インターネットを快適に楽しめる速度を持った「使える」ネット回線をピックアップしてみましょう。

①-1
快適にインターネットを楽しむのに必要な速度はどれ位?

 
まず、「快適にインターネットを楽しむために十分な速度」の条件としては、以下の物としました。

実測スピードが概ね7Mbps以上

これは、快適なインターネットに必要な速度として、大体以下のスピードが必要な事によります。

コンテンツ必要な速度(bps)
テキスト中心のサイト1M
画像中心のサイト3M
ファイルやアプリのダウンロード2~5M
youtube ( 360p:低め画質)0.5M
youtube ( 480p:標準画質)3M
youtube ( 720p:ハイビジョン)5M
youtube (1080p:フルHD超高画質)7M
参考まで普段見ているのは以下の画質です
DVD480p同等
地上デジタル放送    720pと1080pの間
Blu-ray1080p

 
ご存知の通り、最も回線スピードを要求されるのが、YouTubeなどの動画サイトの視聴ですが、
意外にも、Blu-rayレベルの超高画質での動画鑑賞でも、実測速度が7Mbpsあれば快適にご覧頂く事が可能です。
 

そこでこの基準に従い、現状存在する全インターネット回線のうち、これに当てはまるネット回線を探してみましょう。

なお実測値については、スピードテストサイトの統計情報・各種回線ユーザーのスピードテスト結果についてのツイートから、
概ね大部分の時間帯において、十分期待できる数字(単位:bps)を掲載しました。

《スマホの方は横スクロールで隠れている部分をご覧頂けます》

回線名タイプ速度(実測)速度(名目)
フレッツ光
(光コラボ含む)
戸建45M1G
マンション40M1G
auひかり戸建100M~1.5G1G~10G
マンション60~100M100M~1G
NUROひかり戸建150M~1.5G1G~10G
forマンション100M2G~10G
ADSL共通0.5M~3M8M~50M
ケーブルテレビ戸建25M100M~320M
マンション25M100M~320M
モバイルルーター共通25M150M~988M
格安sim共通0.1M~1.5M150M~320M

 
快適にネットを使える基準の7Mbpsをクリアした回線を緑の太字で記しました。
この緑の字の回線であれば、ほぼほぼ快適にインターネットを使う事ができるでしょう。
 

以下この緑の太字で示した「使える」5つの回線について、
料金の方を見ていきたいと思います。

①-2
まず各インターネット回線ごとの最安値を探しました

速度=性能面で絞り込みましたので、最後この中からコスト面で決めて行きたいと思います。

そこで、諸費用やキャッシュバックを加味した、実際に支払う実月額費用を計算してみましょう。
 
影に隠れがちな物も含め、ネット回線の契約・使用に関わる全ての費用をあぶり出しました。
 
計算式としては以下の様になります。

  契約事務手数料
工事費
(月額料金 × 最低利用期間)
キャッシュバック・割引  
最低月数

※最低月数はプラン・キャッシュバック双方の縛りが解ける最低利用期間を最低月数としています

要は初期費用からキャッシュバック等を含め、最低月数の間に掛かる全費用を出し、
それを最低月数で割って実際に支払う1ヶ月あたりの費用を出そうという訳です。

ネット回線の料金表示には、3つの“ワナ”がありました

早速月額費用の結果をご覧頂きたい所ですが、
実は今回、リアルに支払う実月額費用の計算に当たり、3つの非常に面倒なワナがあり、計算にかなり苦労しました。
 
注意喚起が必要なポイントですので、その3つをご紹介しておきたいと思います。
 

さてその3つのワナとは、

3つのワナ

  1. キャッシュバック・割引には条件がある
  2. 初期費用が隠されている
  3. 最低月数を少なく計算

となります。
以下各々簡単に見てみましょう。

① キャッシュバック・割引には条件がある

まず1つめですが、キャッシュバック・割引には、貰えるための条件がある事が多いです。
 
例としては、

もらえる条件

  • 後から解約出来ないオプションの加入が必要な物
  • 知人を加入させないと発生しない物
  • 現状使用している回線の契約解除料を負担するという名目での物

この様な該当者の少ないキャッシュバック・割引額をどんどん上乗せして、
空虚に巨大化した金額をサイトの目立つ場所に表示し、
 
パッと見もの凄いキャッシュバック・割引額があると見せている場合がかなり見受けられます。

このため1番得と思ったら、実際自分が該当するキャッシュバックは意外に少なく、全然得でなかった、という状況が発生します。

ジャイアンツ勝って仕事は上々カラダもスッキリ超爽快な時は優しいですよ!
(けどそれ以外の時は亀田の親父とどっこいどっこい)、という様な、
 
希少な条件が成立する時はマトモなものの、基本思い切りアブナイ人とお付き合いが始まってしまった様なもので、この上ない不幸の始まりと言っていいでしょう。

 
今回はこれをふまえて、キャッシュバック・割引のうち、

  • ネット回線のみの申込みで該当
  • もしくは

  • オプション加入の条件があっても、契約後すぐオプションの解約が可能

の場合のみ考慮しました。

② 初期費用が隠されている?

2つめは、月額料金やキャッシュバックのみを前面に出してアピールしつつも、工事費などの初期費用は別のページに見えにくく表示する手法になります。
 
これにより初期費用を隠す、又は別物と認識させている例がかなり見受けられました。
 

しかも工事費用は¥20,000~¥30,000オーバーと高額な事が殆どで、これを入れるとコストが跳ね上がるため、
初期費用と言うのは実はかなり大きな要素となっています。

よく「ダイエット中だけど甘いものは別腹だから」と食後にデザートを注文するような例がありますが、
 
食べ終わって数えてみたら平らげたケーキ17個などと言う事になると、
例え基本は野菜中心の食生活であったとしても、後からくっ付いてくる体脂肪は別物とはなり得ないでしょう。

 
ということで今回は、

契約事務手数料や工事費その他の全ての費用を掘り起こし、それらを全て足し合わせ総費用を出す

によって実月額料金を計算しました。

最低月数を少なく計算

プランやキャッシュバックの条件として最低利用期間(=最低月数)が定められているのはいいのですが、
月額料金の計算にあたって、最低月数を少なく見積もって計算されている例が、大手の価格比較サイトでも見受けられます。
 

面倒な算数ですが、月数を少なくして計算すると、キャッシュバックの計算時の最後の割り算の分母が実際より少なくなり
結果、実際よりもキャッシュバックが高く計算されてしまいます。

例えば、最低利用期間が36ヶ月と長めのプランが光回線を中心にありますが、
 
これを正規に36ヶ月で計算した場合と、月数を少なく24ヶ月として計算する場合で比較してみましょう。
(キャッシュバックは¥36,000としました)

36ヶ月表示

¥36,000 ÷ 36ヶ月 = ¥1,000
 

24ヶ月表示

¥36,000 ÷ 24ヶ月 = ¥1,500

この様に実際は36ヶ月縛られる所、24ヶ月と短く計算すると、ひと月あたりのキャッシュバック額が¥500多くなります。
 
このため実月額費用も¥500分実際よりも良く見える形となっています。

 
25ヶ月目から基本料金が高くなるプランなども多く、この辺りの効果も含めると実月額費用に¥1,000以上違いが出る例も多くなっています。
 
このため今回計算するにあたっては、最低利用期間を正確に出して実月額料金を計算しました。

※この方法ですと、工事費などの費用も高く見積もられますが、
 
こういった費用は②でご紹介した様に、別枠になって月額費用の計算に入れ込まれていないため、
 
固定費用の高め見積りは上手く回避されている状況があります。

 
以上3つのワナに気をつけつつ、各回線について料金を計算してみました。
次章では各ネット回線の計算結果を比較してみましょう!

①-3
各インターネット回線ごとの月額料金の最安値は?

月額料金、月額費用、料金、費用

それではいよいよ、各ネット回線の実月額費用の計算結果を見ていきましょう。

なお同じ回線でも、販売代理店ごとで実月額料金に違いがあるため、
(例:auひかり戸建タイプでは¥3,834~¥5,500)
 
各回線の料金として、その回線を販売している代理店の中でも最も安い料金を出している販売代理店の料金を採用しました。

《スマホの方は横スクロールで隠れている部分をご覧頂けます》

回線名タイプ 月額料金販売代理店
フレッツ光
(光コラボ含む)
戸建¥4,284㈱STORY
マンション¥2,884㈱STORY
auひかり戸建¥3,834㈱linklife
マンション¥1,650
〜¥3,250※
㈱S&Nパートナー
NUROひかり戸建
forマンション
¥3,868㈱スローダイニング
ケーブルテレビ戸建¥5,325J:com
マンション¥4,125入間ケーブルTV㈱
モバイルルーター20GB¥2,525NEXTmobile
無制限¥3,225NEXTmobile
auひかりマンションタイプについて
¥1,650はタイプE,¥3,250はマンションミニギガタイプ
(タイプはそのマンションに設置された設備によりあらかじめ決まっています)

これを分かりやすく安価な回線から順に並べると、以下の様になります。
 
《スマホの方は横スクロールで隠れている部分をご覧頂けます》

回線名タイプ実月額料金販売代理店
auひかりマンション¥1,650
〜¥3,250※
㈱S&Nパートナー
モバイルルーター20GB¥2,525NEXTmobile
フレッツ光
(光コラボ含む)
マンション¥2,884㈱STORY
モバイルルーター無制限¥3,225NEXTmobile
auひかり戸建¥3,834㈱linklife
NUROひかり戸建
forマンション
¥3,868㈱スローダイニング
ケーブルテレビマンション¥4,125入間ケーブルTV㈱
フレッツ光
(光コラボ含む)
戸建¥4,284㈱STORY
ケーブルテレビ戸建¥5,325J:com

 
この様に、プランにもよりますが、auひかりが1番安いという事になります。
自宅でのネット回線単独で考える場合、auひかりがおすすめです。
 
しかし冒頭にも書きましたが、自宅ネット回線の料金を、いま1つ大きい目で通信費トータルで見た場合どうでしょうか?
 
この場合auひかりよりも更にリーズナブルな回線が有ります。

②トータル料金ではモバイルルーターが圧倒的に安い!

通信費と言うと、

自宅ネット代スマホ代

ですが、この通信費全体で考えると先程の結果はどう変わってくるでしょうか?

光回線メインの場合

まずは単体最安の、auひかりマンションタイプです。

auひかりマンションタイプ
(タイプE)

 

自宅ネット代 : ¥1,650
     +
スマホ代   :¥11,310
     +
自宅電話代(※) : ¥500
     ❘
スマート
バリュー割引 : ¥934
     ||
 
合計   :¥12,526
(スマホはauでiPhoneX,データ容量20G)
 

(※)スマートバリュー適用には自宅にひかり電話導入が必要

auひかりにも、通信費全体への割引施策としてスマートバリューというものがあり、
auひかり+auスマホの契約により、スマホ代金が格安になります。
 
しかしイマイチ割引額が低めなのと、
同時に固定電話サービスの加入も必要で経費が増えるため、あまり意味は無い形になっています。

3大キャリア(ドコモ・au・Softbank)はまだまだ料金が高い!

また通信費トータルで¥10,000超えのネックとなっているのはスマホ料金です。

一時期より値下げとなったとは言え、CMなどで提示されている金額は、あらゆる割引を適用した時のもので、
 
スマホ本体を安く買えなくなった事もあり、月額料金+端末代金でそれ程以前と費用は変わりません

実際試算すると、スマホの月間データ容量は10Gは欲しいところですが、
これに対応するプランを選ぼうと思うと、端末に少し前の物を採用しても
スマホ料金だけで¥10,000を超えてしまう結果となってしまいました。

 

モバイルルーターは格安simスマホと
組み合せられる所がポイント

これに対しモバイルルーターは外出時でも使う事が出来るため、スマホをNEXTmobileとつなげて使えば、

①スマホのプランにデータ容量が少ないプランを選べる

というメリットがあります。
 
また、

②通信速度が遅いスマホでも、モバイルルーターにWifi接続すれば安定した速度で使える

という大きな利点もあります。

このため、回線速度の遅さに非常な困難があるものの、
特に少ないデータ容量のプランで料金が非常に格安となる、
 
格安simスマホを活用する事が可能となって来ます。

モバイルルーター+格安SIMの試算結果

となると、モバイルルーターを中心とした通信費はいくらになるでしょうか?
 
モバイルルーターに「使えて最安」のNEXTmobile・格安SIMにNTT系列のOCNモバイルを選択した時の試算は以下となります。

《NEXTmobileのデータ容量が、①は無制限・②は20GBとなります》

NEXTmoible(無制限)

     +OCNモバイル(1GB)
 

自宅ネット代(無制限) :¥3,225
     +
スマホ代       :¥1,180
       ||
 
¥合計    :4,405

NEXTmoible(20GB)

     +OCNモバイル(1GB)
 

自宅ネット代(20GB) :¥2,525
     +
スマホ代       :¥1,180
       ||
 
¥合計    :3,705

となります。
auひかりの¥12,526に対しNEXTmobileの¥4,405(無制限)・¥3,705(20GB)と、通信費が約1/3に圧縮出来てしまいました。
 
さすがに差が開き過ぎて逆に居心地が悪くなるレベルですが、これからネット回線の変更を考えている方にとっては朗報と言えるものになったかと思います。

《現在、端末無料キャンペーン中です》

auひかりと格安SIMの共用は無理?!

なお、もちろんauひかり+格安simスマホという選択肢も考えられるのですが、
 
auひかりは自宅内のみの固定回線で外で使えず、回線スピードが遅い格安simスマホの弱点をカバーする事が出来ません

格安simスマホの中ではスピードが速い物でも、昼休みや夜間の全体的にスマホの使用が増える時間帯においては、
一般サイトの閲覧でさえフリーズに近い状態になる程速度が落ちるため、
 
これをカバー出来ない固定回線は、格安SIMとの共用は難しいと言わざるを得ないでしょう。

一番格安料金のインターネット回線は!
【最終結論】

この様に、モバイルルーターを中心に格安simスマホと組み合わせると、
スマホの回線スピードを保ちつつ、格段に通信費を格安に抑えられるという事が分かりました。

特にモバイルルーターの中でもNEXTmobileは、
 

  1. 使えるモバイルルーター中最安
    (実月額費用¥3,705~¥4,405)
  2. マンション等の室内・地下鉄等でも電波が良好につながる
    (Softbankのプラチナバンド使用可能なため)
  3. 速度が速く1080p(Blu-rayレベル)の高精細動画もスムーズに再生可能
    (Softbankの(格安SIM用でなく)本体回線使用のため)

という様に、マイナーさと裏腹に料金・性能両面で高価値な、裏ワザ的モバイルルーターとなっています。

以上、結論としては以下のようになります!

パソコン用の画像
スマートフォン用の画像


NEXTmoible


(格安Simスマホ)
①通信費総額で最安¥3,705~です
②格安simスマホもハイスピードに!
②室内でも電波状況が良好です

以上長文お付き合いありがとうございました!

なんか興味あるぞと言う方は、現在端末無料キャンペーンも行っていますので、ぜひ以下の公式ホームページをのぞいてみて下さい!

 

それでは充実のインターネットライフをお祈りしています!!

 

 

ネクストモバイル関連記事

性能について

【電波のつながり易さ】

【速度】

【データ容量】

【端末】

料金やプラン、契約事務等について

【料金プラン】

【キャンペーン・キャッシュバック】

【事務手続き関連】

レビュー・口コミ

【口コミ・評価】

他社比較

【vs WiMAX】

【vs Y!mobile(ワイモバイル)】

【vs Softbank】

【vs au】

【vs docomo】

2017年11月18日最安回線はどれ?

Posted by sleepingman