スマホ端末本体を『1番安く買う』ならこの方法!【徹底価格調査済み】格安の最安値で!

スマホとiPhone

新品のスマホ本体をとにかく「最安」「安心」に買いたい!と言う事で、

今回、各販売事業者での価格調査を徹底的に行い、どこで買うと1番安く、かつ安心に買えるかを検証しました。

 

具体的には、格安simやSimフリースマホの出現で、以下の様に選択肢が増えたスマホの購入方法ですが

・3大キャリアでの購入
・格安simでの購入
・Amazon・楽天での購入

 
メインの機種について、各販売事業者での実売価格を調査し、
その中で最も安い、『最安でスマホを購入出来る販売事業者』をご紹介して行きたいと思います。
 

本記事ではAndroidスマホの代表的な17機種について価格調査を行っています。(1機種iPhone SEを含む)

 

まず結論から
【スマホ本体端末を最安・安心に購入!】

スマホ本体

それでは新品のスマホの購入方法のうち、1番安くかつ安心に買う方法を見て行きたいと思いますが、
理由は後回しにして、まず結論から見て頂きたいと思います。
結論はコチラ!
 

新品のスマホを「最安」かつ「安心」に買うには



OCNモバイルONE
での購入です!

 

格安Simとは言え、日本有数の巨大企業NTTコミュニケーションズのグループだけに、OCNモバイルONEが安売りのトップに名が挙がったのは、
叶姉妹がジャージの良さに目覚めたようなもんで、ちょっと意外な結果となりました。
 

トップどこがジャージの良さに目覚めてくれたとなると、他の企業は葉っぱ1枚の良さに目覚めてくれる位してもらう必要が出てきそうですが、
全販売窓口を調べ回った結果、“正直既に葉っぱ1枚レベルの安さ”だったOCNモバイルONEがナンバーワンとなりました。
 

早速次章から、具体的に各社のスマホ価格の比較の結果をご紹介していきましょう!

OCNモバイルONEは本当に「最安」?

安い、最安、格安、激安です。あとお金と現金、moneyにcash

最初の結論で最安と宣言してしまったOCNモバイルONE、NTTグループの企業で、「安心」は大丈夫なのは明白ですが、
あまり安いイメージが無いNTTグループ、果たして本当に「一番安い」のでしょうか?

 

まずはメインの17機種についてスマホ本体の価格を比べてみましょう。
カテゴリーごと(格安Sim・3大キャリア・ECサイト)に分け、格安Simについては概ね安い順に上から並べており、
機種ごとの最安値はオレンジ数字で表示しています。

《横スクロールで隠れている部分をご覧頂けます》

購入先ASUS購入先SHARP購入先motorola購入先HuaweiApple購入先SonySamsung
Zenfone max
(M2)
Zenfone max
Pro(M2)
Zenfone 5Zenfone LiveAQUOS Zero
SH-M10
AQUOS R2
SH-M09
AQUOS Sense2
SH-M08
AQUOS Sense
SH-M07
moto g7
power
moto g7moto g7
Plus
P30
Lite
Mate20
Pro
P20 liteNova 3Nova lite 3iPhone SEXPERIA XZ3Galaxy note9
OCN モバイル ONE¥6,800¥14,800¥17,800¥8,800OCN モバイル ONE¥59,800¥41,800¥5,800¥9,800OCN モバイル ONE¥7,800¥11,800¥18,800OCN モバイル ONE発売中止¥69,800¥1,800¥15,800¥3,800¥6,800OCN モバイル ONE
BIGLOBE mobile¥24,960¥36,720¥6,000BIGLOBE mobile¥58,800¥18,720BIGLOBE mobileBIGLOBE mobile¥15,360¥43,920¥16,080BIGLOBE mobile
lljmio¥24,800¥32,800¥49,800¥16,800lljmio¥69,800¥59,800¥24,800¥36,800lljmio¥24,000¥29,800¥35,800lljmio¥98,000¥9,800¥44,800¥22,800lljmio
楽天mobile¥30,980¥17,800楽天mobile¥89,980¥69,800¥14,580¥32,800楽天mobile楽天mobile発売中止¥105,880¥7,980¥54,800¥7,980楽天mobile
LINE mobile¥52,800¥17,800LINE mobile¥34,800LINE mobile¥30,800¥38,800LINE mobile¥28,980¥26,880LINE mobile
excite mobile¥26,100¥34,400¥49,800excite mobile¥29,800¥36,000excite mobileexcite mobile¥29,800¥104,800¥23,000¥47,800¥23,400excite mobile
DMMmobile¥26,500¥35,500¥44,800¥16,800DMMmobile¥89,800¥69,800¥32,800¥32,800DMMmobile¥30,800¥38,800DMMmobile¥91,880¥31,980¥48,300¥26,880DMMmobile
Linksmate¥26,500¥35,500¥52,000Linksmate¥34,600LinksmateLinksmate¥105,000¥31,980¥26,000Linksmate
mineo¥35,400¥52,800¥16,800mineo¥96,000¥75,000¥33,000mineomineo¥99,600¥29,400¥49,800¥24,000mineo
nuro mobile¥46,200¥17,000nuro mobile¥35,640¥46,980nuro mobilenuro mobile¥29,000nuro mobile
LIBMO¥26,400¥34,800¥52,800¥16,800LIBMO¥32,400LIBMOLIBMO¥28,800¥19,200LIBMO
イオンモバイル¥52,800¥14,800イオンモバイル¥32,800¥42,800イオンモバイルイオンモバイル¥32,800¥99,800¥31,800¥54,800¥26,800イオンモバイル
QT mobile¥26,400¥49,680¥16,800QT mobile¥36,000QT mobileQT mobile¥31,200¥49,680¥26,400¥39,600QT mobile
NifMo¥26,667¥48,889¥16,667NifMo¥33,334NifMoNifMo¥31,112¥100,000¥28,889¥48,889¥24,445NifMo
UQ mobileUQ mobile¥36,396¥31,212UQ mobileUQ mobile¥31,644¥31,212¥31,644UQ mobile
j:comj:comj:comj:com¥33,600j:com
               
ドコモドコモ¥95,904¥31,752ドコモドコモドコモ¥98,496¥126,360
auau¥95,040¥32,400auau¥32,400au¥99,360¥129,800
ソフトバンクソフトバンク¥86,400¥82,080ソフトバンクソフトバンクソフトバンク¥119,040
                  
Amazon¥26,645¥37,025¥51,280¥16,000Amazon¥102,900¥80,389¥36,730¥33,538Amazon¥25,319¥30,240¥41,893Amazon¥34,898¥90,400¥50,793¥37,290¥26,180¥32,515Amazon¥97,000¥99,900
楽天¥27,270¥32,173¥50,980¥17,190楽天¥93,800¥88,430¥31,912¥39,600楽天¥25,635¥30,545¥38,475楽天¥33,640¥88,000¥28,980¥39,700¥30,000¥30,900楽天¥96,800¥93,980
《スマホの方は横スクロールで隠れている部分をご覧頂けます》
オレンジ数字はその機種の最安値となります
《Amazon・楽天について:これらの機種は契約後即解約された白ロム端末の再販物・並行輸入品しか販売がありません。
これらは、SIMロック解除したとしても互換性のないキャリアも多く、安心と言う点ではおすすめ出来ません》

《価格は調査時》

 

15機種(17機種中)で
OCNモバイルが最安でした

 
現在発売されているAndroidのメイン機種の価格を調査したところ、
全17機種中、15機種においてONEモバイルONEが最安という、かなり極端な結果となりました。
 

しかもHuawei P30 liteについては、GoogleのHuaweiへのOS等の供給停止を受けて、OCNモバイルONEでは販売を見合わせており、
OCNモバイルONEが扱っている機種では16機種中15機種で最安値を叩き出しています。
 

 

OCNは大幅値引きキャンペーン中です!

現在OCNでは、2019年7月2日まで、スマホの大幅値引きキャンペーン「スマホで彩るあじさい祭り」を行っています。
 

実は通常価格でも、殆どの機種でOCNモバイルONEが最安となっているのですが、
今回のキャンペーンでは、その値引き額の幅がアナーキーさを感じる程に大幅なため、

最安であるだけでなく、2位以下との価格差も¥10,000~¥30,000と本当に同じものについての価格かと思う程の、大きな差となっています。

 

OCNモバイルONEでは度々キャンペーンは行っていますが、ここまでの値引き幅はそうそう見られませんので、
スマホの買い替えを考えている方には、大きいチャンスであると言えるでしょう。
 

《OCNモバイルキャンペーンサイト》

 

 

臨時最安値スマホ速報

 

特に2019年7月2日の午前11時まで、OCNモバイルONEでは『スマホで彩るあじさい祭り』が始まり、
本体価格ベースで、以下の様な、タガが外れたと言ってもいい位の度を超えた安さとなっています。

 
 

ZenFone Max (M2)
 
¥6,800《参考価格:¥26,600》
 

zenfone max m2

なんと 2019年03月15日発売の最新モデルZenFone Max (M2)がセール対象入りしてくれました!
 

さすが固定ファンが多い人気のASUSの最新機種、細かくわけると300を超えるモデルがある中、スマホ売り上げランキングでいきなり12位に付けている最注目機種となっています。

 

性能的にも、ミドルハイエンドのSnapdragon™632を搭載し、
口コミでも「サクサク動く」「顔認証も速い」と、動作面でかなりの高評価を得ています。
 

またバッテリーも3000mAh台が殆どの中、4000mAhの大容量バッテリーを搭載し、
出先で動画やゲームをたくさんされる方も、電池切れの心配なく使いまくれる1品です。
これだけの大容量であれば、経年使用によってバッテリー量が減っても、終日の使用に十分耐えられると思われます。

 

デザインとしては、2018年からの新潮流である「ノッチ&限界まで高めた画面占有率」を踏襲した最新のデザインとなっており、
今後数年間は“最近のスマホ”としての顔を保ちつつ使って頂けるでしょう。

 

値段としても、ASUSの最新機種となれば売れるのが分かっている事もあり、他の販売窓口ではどこも¥25,000前後で販売されていますが、

どういう計算なのか、OCNモバイルONEでは¥6,800と、
万の位にあぶり出しで“3”あたりの数字が隠れているのを疑いたくなるレベルの驚きの値段設定となっています。
 

最新のASUSを狙っている方は、今回のセールは必ずチェックしてみて下さい!
 
《最安値販売者公式サイト》
OCN モバイル ONE
 

 

 

 

AQUOS sense2 SH-M08
 
¥5,800《参考価格:¥32,800》
 

AQUOS sense2は、スマホ売り上げランキングで長期間上位をキープしている“名作”モデルで、
2019年6月第3週付けでも堂々第7位につけています。
 

約5.5型フルHD+の超高精細IGZO液晶ディスプレイで、画面も非常にキレイで、
防水機能も現状最強クラスのIPX5/8となっおり、お風呂に入りながら使いたいという方にもおすすめの一品です
(万一のために一応ジップロック等に入れることをおすすめします)
 

値段的には、他の販売窓口では¥30,000台程度で販売されているモデルで、現在開催中のBIGLOBEモバイルのキャンペーンで¥18,720と思い切った価格を打ち出していますが、
 
今回のOCNモバイルONEの『スマホで彩るあじさい祭り』では¥5,800と、明後日あたり会社閉めるのかと疑いたくなるようなもの凄い価格設定となっています。
 

他社のキャンペーン価格からでさえ1/3ですので、AQUOSsense2いいなと思っていた方は文句なしです!
なお、過去のキャンペーンの売り切れ状況を見ても、この機種は恐らく途中で売り切れる可能性が高いです!
 

《最安値販売者公式サイト》
OCN モバイル ONE
 

 

 

 

Huawei Nova Lite 3
 
¥3,800《参考価格:¥26,800》
 

なんと2019年2月1日発売の新型モデルHuawei Nova Lite 3が早くもセールに登場です!
 

話題のしずく型ノッチ(本体側カメラ部分)のおかげで、ディスプレイも6.21インチと大きく広がり
CPUにKirin710プロセッサ搭載で処理性能が68%〜75%向上しました!
 

しずく型ノッチのデザインは、スマホのデザインの大きい転換点と言った感じで、実物も見ましたが、
このデザイン以前と以後で「新しい」「古い」の印象が大きく分かれると思われます
 

値段としても、他の販売窓口では概ね¥25,000前後、唯一楽天が¥10,000を微妙に切って¥9,640といった中、
OCNモバイルONEでは¥3,800とかなり過激な値段設定とっています。
狙っていた方はこのセールは非常にチャンスでしょう!
 

《最安値販売者公式サイト》
OCN モバイル ONE
 

 

 

 

Huawei Nova 3
 
¥15,800《参考価格:¥54,800》

 

nova3は、Huaweiのミドルハイエンドのnovaシリーズ最新作で、他社ではハイエンドスマホとして出てもおかしくない高性能スマホです。

 

特筆すべきは、スマホの心臓部であるSoC(CPU+GPU+チップセット+Wi-Fi)で、
nova3には、P20等のフラッグシップモデルにも採用されている、ハイエンドSoCのKirin970が搭載されています。
 

このためAI機能から高精細なゲームなど、高度なデータ処理もサクサク行える、非常にハイパワーなモデルとなっています。

 

このあたりは、nova 3の普及バージョンであるnova lite
3が、Kirin970よ1つランクが下の所謂ミドルハイエンドクラスのkirin710を積んでいるのと、明確に違う点でしょう。
 

また、Web閲覧を含めたデータ処理における使用感に、非常に影響するメモリの容量の大きさでも、
 
nova lite 3の3GBに対してnova
3は4GB
となっていて、SoCの性能差と相まって、日常の使用感の違いを生む大きな原因となっています。

 

novaシリーズで言えば、新機種ながら爆安と言える価格設定のnova lite 3が目玉ですが、
スペック重視の方は、長い目で見るとnova 3が満足度が高いでしょう。

何と行っても他社では安くて¥45,000程度の所、OCNでは¥15,800です!
 

《最安値販売者公式サイト》
OCN モバイル ONE
 

 

 

 

ZenFone Live (L1)
 
¥6,000《参考価格:¥18,144》
 

zenfone-live

今回の最大の目玉の機種の1つと言って良いでしょう。なんと本体価格¥6,000
しかしこれはZenfoneシリーズで高性能スマホ界を引っ張るASUSの新型モデルの1つです!
 

性能的にも、5.5インチ大画面に、CPUはSnapdragon 430(オクタコア)、カメラも背面1300万画素・前面500万画素の高精細で、
文句なしのスペックとなっています。
 

この機種は、他の販売窓口では概ね¥16,000台で販売されており、
本サイト一押しのOCNキャンペーンで¥8,000とZenFone Live価格の最安を更新しましたが、
これに対抗したのでしょうか、なんとBIGLOBEのキャンペーンでは、¥6,000と宿敵OCNに一矢報いるべく、
企業体力を全てつぎ込んだ爆裂価格での販売となっています。

ASUSしかもZenFoneシリーズなのに!
 

《最安値販売者公式サイト》
BIGLOBEモバイル
 

 

 

 

Huawei P20 lite
 
¥1,800 《参考価格:¥30,110》
 

スマホ売り上げランキングでは、発売以来半年間ランクインし続け、春先にはiPhone8を抜き去りなんとナンバー1にもなった、大ヒットスマホのP20 lite。
細かくわけると300を超えるモデルがある中、今だに売上ランキング40位と売れ続けているスターモデルです。

 

今のスマホ界のトレンド「デュアルカメラ」(背面カメラが2つのレンズで構成)、「19:9ディスプレイ」(スクロールしても見やすい縦に更に大きいディスプレイ)、「ノッチ」(限界までディスプレイ比率を上げた大画面)
全て押さえた最先端仕様です!
 

特にデザイン面で、nova 3同様のノッチデザイン(ディスプレイ部分をカメラを残して切り広げたデザイン)を採用しており、
今後「新しいスマホ」「古いスマホ」を分けるであろう、大きなデザインの転換点を採用した急先鋒の機種となっています!

 

価格的には、他の販売窓口ではやっと¥30,000を切ってきた所で、キャンペーンでさえ、先日始まったiijmioのキャンペーンがが¥9,800と思い切った値引きをしてきた所でした。
 

それが、今回のOCNモバイルONEの『スマホで彩るあじさい祭り』ではなんと¥1,800!
正直OCNモバイルONEというNTT系列の信用度抜群の販売者でなければ、危なくて手が出せないレベルの世紀末大暴発プライスです!
 

自分自身OCNモバイルONEのキャンペーンはずっとウォッチしていますが、「性能が良い中で最安」と言う機種は売り切れとなっていますので、
P20 liteは売り切れ最有力候補の可能性が高いです!
 

気になっていた方は早めにどうぞ!
 

《最安値販売者公式サイト》
OCN モバイル ONE

 

 

 

AQUOS R2(SH-M09)
 
¥41,800《参考価格:¥81,800》

 
aquos R2

2019年2月21日発売のSHARPの最新スマホAQUOS R2(SH-M09)、通常時価格は約¥60,000~¥90,000と最新機種らしい値段設定となっています。
 

しかし、他社では安さ2位のBIGLOBEモバイルでさえ¥58,800、Amazon・楽天では¥80,000以上の値が付いており、
これらに比べると、OCNモバイルONEは約¥17,000~¥40,000の大幅に値引きでの販売となっています。
 

スペック的には、SoC(CPU+GPU+wifi端末+チップセット)にハイエンドのQualcomm Snapdragon 845を採用し、またメモリ容量が4GBとスマホのメモリ量としては大容量。
サイト閲覧・動画鑑賞からファイルの処理までサクサクこなすモンスタースマホです。
 

サイズは5.2インチで、最近の大画面がちょっと…という方にはおすすめのコンパクトスマホです。
片手で余裕を持って操作したいという方には、一択と言って良いでしょう。
 

ディスプレイは5.2インチFHD+(2,280×1,080)、SHARP自慢の超高精細IGZOディスプレイとなっており、
120hz駆動のハイスピード描画により、画面をスクロールした時の残像が殆ど無く、驚くほど滑らかな画面表示を実現しています。
 

やっぱりスマホはAQUOSが良い!という方も多いかと思いますが、スペック的にもデザイン的にもAQUOS最強の1つAQUOS R2、
他の販売窓口より¥17,000~¥40,000も安い『スマホで彩るあじさい祭り』でぜひご覧になってみて下さい!
 

《最安値販売者公式サイト》
OCN モバイル ONE

 

 

 

ZenFone 5
 
¥17,800《参考価格:¥52,800》
 

zenfone5

2018年5月18日発売、少し時間は経ちましたが現代のスマホ、使用感は4年や5年平気で一線級をキープしますので、
最新機種と遜色ないパワーを持っている一品となります。
 

特に指名買いも多い名門ASUS社のZenFoneのナンバーシリーズ最新作のZenFone5、良くないわけがありません!

 

まずスマホの頭脳SoC(CPU+GPU+wifi端末+チップセット)ですが、Qualcomm Snapdragon 636を搭載し、なんとあのiPhone Xと同レベルの処理能力を持ったモンスターマシンです!
 

しかもスマホのメモリと言えば普通が3GB、高スペックだと4GBというのが、ガジェット好きのスマホキチガイの脊髄に刻まれた共通事項だったのが、
ZenFone5はなんと6GB!
 

パソコンのメモリを、なんとが握力強いやつとか腕の力強いヤツ呼んで押し込んだとしか思えない、スマホの枠を一歩飛び出たスペックです。
 
これなら高精細画像を多用したネットゲームなどもサクサク動作してくれるでしょう。

 

このASUSのハイパワースマホ、表を見て頂けると分かる通り普通は¥50,000オーバー、頑張って¥46,000~¥47,000と言うのは、
そりゃそうでしょうと言う納得の価格帯です。
 
そこをBIGLOBEモバイルが頑張って、社運を賭けた『セレクトプラン端末値引き特典』で、¥10,000下がった¥36,720と言う思い切った価格を出してきました。
 

しかし、自分自身ZenFone5の2019年春~夏の最安値は¥36,720かなと記事にも書こうかと思っていた矢先、
今回のOCNモバイルONE『スマホで彩るあじさい祭り』で、¥30,000台前半でもなく、¥20,000台突入でもなく、なんと¥17,800!

 

『スマホで彩るあじさい祭り』キャンペーンでも売り切れ予想機種の最高峰の1つですので、ZenFone5をチェックしてたという方は、ぜひキャンペーンサイトを一度見てみて下さい!
 

《最安値販売者公式サイト》
OCN モバイル ONE
 

 

通常価格でも他での販売価格より段違い(半額などもあり)のOCNモバイル、
今ですと、更に常識を踏み越えた安さになっていますので、ぜひご覧になってみて下さい!
 

 

SMS認証について

実は今回のキャンペーンのインパクトある価格設定に、自分もスマホを購入したのですが、
1か所SMS認証でSMSが届かず、2時間近くツマづいてしまった個所がありました。
 

何とか無事に乗り越えて申込めましたので、同じくSMSが届かずツマづいた方いらっしゃいましたら、
コチラのページに対処法を載せておきましたので,

ちょっと思い出していただいて、チェックして頂ければと思います。

 

スマホ端末代金の安さはOCN!

もちろんOCNモバイルONEでは、全ての機種が販売されている訳ではないのですが、
販売されている機種では、ほぼほぼ全機種他の販売窓口での価格より安く販売されています。
 

この様OCNモバイルONEでは、他の販売窓口よりも¥10,000引き・¥20,000引きなのは当たり前で、
半額から1/3の物も販売されています。

 

このためにOCNモバイルONEは、見ているだけでも楽しくなるラインナップになっていますので、ぜひ一度公式ホームページをのぞいてみて下さい!
 

《OCNモバイルONE公式ホームページ》

 

以下の章では今1歩踏み込んで、プラン代金などを含めた総合的なコストで、「1番格安なスマホ」を探って行きたいと思います。

【総合的コストで比較】
まずは最安スマホの調査の基準を簡単に!

基準やリスト

スマホを買う時は、端末代金以外にも月額料金等の費用が掛かります。
 

当然、端末代金だけ安くても月額料金等が高いと意味がない、と言う事で、
以下、プラン料金・初期費用・端末代金等トータルのコストで、どこで買うと最も安くスマホを購入出来るか、検証をしていきたいと思います。

 

早速いきたいと思いますが、スマホの購買・使用パターンとしては、以下の2つがあるかと思われます。
 

(1)音声通話プラン付きで使い続けたい
 
(2)音声通話はLINE通話や050を使い、プランはデータ通信プランで使うので、端末のみが欲しい

 

それでは、早速双方について結果をご覧頂きたいと思います。
以下のリンクから興味のある方に飛んでみて下さい!
 

 
音声通話プラン付き ▶コチラ
 
スマホ本体のみ取得 ▶コチラ
 

スマホを1番安く買うにはやっぱり!
【音声通話プランで使用の場合】

電話かスマホかスマートフォンかスマートホンでしゃべるか話してる

それでは音声通話プラン付きで使う場合の、プラン料金等も含めたトータルでの費用を比べてみましょう。
 

なお、トータル費用の計算は以下の形で行いました。

格安Sim・3大キャリアの場合

端末代金に加え、音声通話プランで使う費用として不可欠な、月額料金・初期費用等、全費用を足し合わせ

これを使用期間1年として12ヵ月で割って、ひと月当たりのトータル費用を出しました。
 

Amazon・楽天

Amazon・楽天等での端末のみの購入は、これに電波状況に定評のあるmineoのsimを挿して使うとして、
格安Sim・3大キャリア同様にひと月当たりのトータル費用を計算しました。

 

最安値の調査結果はコチラ!

それでは音声通話プラン付きで使う場合の、プラン料金等も含めたトータルでの費用を比べてみましょう。
 

今回も、各端末の最安値はオレンジ数字で表示しています。
それではご覧下さい!
 

《横スクロールで隠れている部分をご覧頂けます》

購入先ASUS購入先SHARP購入先motorola購入先HuaweiApple購入先SonySamsung
Zenfone max
(M2)
Zenfone max
Pro(M2)
Zenfone 5Zenfone LiveAQUOS Zero
SH-M10
AQUOS R2
SH-M09
AQUOS Sense2
SH-M08
AQUOS Sense
SH-M07
moto g7
power
moto g7moto g7
Plus
P30
Lite
Mate20
Pro
P20 liteNova 3Nova lite 3iPhone SEXPERIA XZ3㉔Galaxy S9
OCN モバイル ONE¥2,129¥2,796¥3,046¥2,296OCN モバイル ONE¥6,546¥5,046¥2,046¥2,379OCN モバイル ONE¥2,212¥2,546¥3,129OCN モバイル ONE¥7,379¥1,712¥2,879¥1,879¥2,129OCN モバイル ONE
BIGLOBE mobile¥3,362¥4,342¥1,782BIGLOBE mobile¥6,182¥2,842BIGLOBE mobileBIGLOBE mobile¥2,562¥4,942¥2,622BIGLOBE mobile
lljmio¥3,375¥4,042¥5,458¥2,708lljmio¥7,125¥6,292¥3,375¥4,375lljmio¥3,308¥3,792¥4,292lljmio¥9,475¥2,125¥5,042¥3,208lljmio
楽天mobile¥4,344¥3,246楽天mobile¥9,261¥7,579¥2,977¥4,496楽天mobile楽天mobile¥10,586¥2,427¥6,329¥2,427楽天mobile
LINE mobile¥5,883¥2,966LINE mobile¥4,383LINE mobile¥4,050¥4,716LINE mobile¥3,898¥3,723LINE mobile
excite mobile¥3,545¥4,236¥5,520excite mobile¥3,853¥4,370excite mobileexcite mobile¥3,853¥10,103¥3,286¥5,353¥3,320excite mobile
DMMmobile¥3,631¥4,381¥5,156¥2,822DMMmobile¥8,906¥7,239¥4,156¥4,556DMMmobile¥3,989¥4,656DMMmobile¥9,079¥4,087¥5,447¥3,662DMMmobile
Linksmate¥3,591¥4,341¥5,716Linksmate¥4,266LinksmateLinksmate¥10,133¥4,048¥3,550Linksmate
mineo¥4,529¥5,979¥2,979mineo¥9,579¥7,829¥4,329mineomineo¥9,879¥4,029¥5,729¥3,579mineo
nuro mobile¥5,032¥2,599nuro mobile¥4,152¥5,097nuro mobilenuro mobile¥3,599nuro mobile
LIBMO¥3,730¥4,430¥5,930¥2,930LIBMO¥4,230LIBMOLIBMO¥3,930¥3,130LIBMO
イオンモバイル¥6,230¥3,063イオンモバイル¥4,563¥5,396イオンモバイルイオンモバイル¥4,563¥10,146¥4,480¥6,396¥4,063イオンモバイル
QT mobile¥3,652¥5,592¥2,852QT mobile¥4,452QT mobileQT mobile¥4,052¥5,592¥3,652¥4,752QT mobile
NifMo¥4,072¥5,924¥3,238NifMo¥4,627NifMoNifMo¥4,442¥10,183¥4,257¥5,924¥3,887NifMo
UQ mobileUQ mobile¥4,963¥4,531UQ mobileUQ mobile¥4,567¥4,531¥4,567UQ mobile
j:comj:comj:comj:com¥4,816j:com
       
ドコモドコモ¥9,122¥7,263ドコモドコモドコモ¥9,903¥11,124
auau¥7,824¥7,992auau¥5,108au¥7,358¥8,618
ソフトバンクソフトバンク¥8,108¥6,638ソフトバンクソフトバンクソフトバンク¥8,178
       
Amazon¥4,150¥5,015¥6,203¥3,263Amazon¥10,505¥8,629¥4,990¥4,724Amazon¥4,039¥4,450¥5,421Amazon¥4,838¥9,463¥6,162¥5,037¥4,111¥4,639Amazon¥10,013¥10,255
楽天¥4,202¥4,611¥6,178¥3,362楽天¥9,746¥9,299¥4,589¥5,230楽天¥4,066¥4,475¥5,136楽天¥4,733¥9,263¥4,345¥5,238¥4,430¥4,505楽天¥9,935¥9,700
《スマホの方は横スクロールで隠れている部分をご覧頂けます》
オレンジ数字はその機種の最安値となります
《Amazon・楽天について:これらの機種は契約後即解約された白ロム端末の再販物・並行輸入品しか販売がありません。
これらは、SIMロック解除したとしても互換性のないキャリアも多く、安心と言う点ではおすすめ出来ません》

《価格は調査時》

 

15機種(17機種中)で
OCNモバイルが最安でした

 

この様にトータルのコストで見ても、機種代金で2位となったZenfone Live・OCNモバイルで販売していないHuawei P30 liteを除き、
17機種中15機種でOCNモバイルONEが最安となりました。

 

また現在、端末値引きキャンペーン『スマホで彩るあじさい祭り』開催中のOCNモバイル、
価格差についても、2位以下と差が大きく
2位以下が段階的に安くなる中で、OCNモバイルONEと2位の差は、月額で概ね¥1,000~¥1,500差、中には¥2,000越えと、大きな差が出るが出る結果となっています。

 

他社キャンペーンは在庫整理?

 
なお、BIGLOBEモバイルで最安となっているZenfone liveは注目機種で、これについてはBIGLOBEモバイル のキャンペーンサイトをぜひご覧頂ければと思います。
 

とは言え、普段は目玉機種も出るiijmioほか他社のキャンペーンは、例えばarrowsM04など非常に魅力的価格となっていますが、
発売からかなり時間が経っている【在庫機種】が中心となっており、全体的に在庫一掃セール的な側面が見て取れます。

 

これに対し、Zenfone max(M2)やmoto g7シリーズなどに見られるように、最新機種を大胆に値引きするのがOCNモバイルONEの特徴ですので、
 

どうせならなるべく新しくて安いのが良い!という方は、OCNモバイルONEを見るとワクワクさせてくれる1台があるかと思いますので、
ぜひ公式キャンペーンサイトを覗いてみてください!


OCNモバイルONE

 (公式キャンペーンサイト)
 

 

SMS認証について

実は今回のキャンペーンのインパクトある価格設定に、自分もスマホを購入したのですが、
1か所SMS認証でSMSが届かず、2時間近くツマづいてしまった個所がありました。
 

何とか無事に乗り越えて申込めましたので、同じくSMSが届かずツマづいた方いらっしゃいましたら、
コチラのページに対処法を載せておきましたので,

ちょっと思い出していただいて、チェックして頂ければと思います。

 

 

臨時最安値スマホ速報

 

特に2019年7月2日の午前11時まで、OCNモバイルONEでは『スマホで彩るあじさい祭り』が始まり、
以下の様な、タガが外れたと言ってもいい位の度を超えた安さとなっています。

 
 

ZenFone Max (M2)
 
¥2,129[月あたり総費用]
《他社費用:¥3,000~¥4,000》

 

zenfone max m2

なんと 2019年03月15日発売の最新モデルZenFone Max (M2)がセール対象入りしてくれました!
 

さすが固定ファンが多い人気のASUSの最新機種、細かくわけると300を超えるモデルがある中、スマホ売り上げランキングでいきなり12位に付けている最注目機種となっています。

 

性能的にも、ミドルハイエンドのSnapdragon™632を搭載し、
口コミでも「サクサク動く」「顔認証も速い」と、動作面でかなりの高評価を得ています。
 

またバッテリーも3000mAh台が殆どの中、4000mAhの大容量バッテリーを搭載し、
出先で動画やゲームをたくさんされる方も、電池切れの心配なく使いまくれる1品です。
これだけの大容量であれば、経年使用によってバッテリー量が減っても、終日の使用に十分耐えられると思われます。

 

デザインとしては、2018年からの新潮流である「ノッチ&限界まで高めた画面占有率」を踏襲した最新のデザインとなっており、
今後数年間は“最近のスマホ”としての顔を保ちつつ使って頂けるでしょう。

 

値段としても、ASUSの最新機種となれば売れるのが分かっている事もあり、他の販売窓口ではどこも本体価格¥25,000前後で販売されていますが、

どういう計算なのか、OCNモバイルONEでは¥6,800と、
万の位にあぶり出しで“3”あたりの数字が隠れているのを疑いたくなるレベルの驚きの値段設定となっています。
 

最新のASUSを狙っている方は、今回のセールは必ずチェックしてみて下さい!
 
《最安値販売者公式サイト》
OCN モバイル ONE
 

 

 

 

AQUOS sense2 SH-M08
 
¥2,046[月あたり総費用]
《他社費用:¥2,800~¥8,000》
 

AQUOS sense2は、スマホ売り上げランキングで長期間上位をキープしている“名作”モデルで、
2019年6月第3週付けでも堂々第7位につけています。
 

約5.5型フルHD+の超高精細IGZO液晶ディスプレイで、画面も非常にキレイで、
防水機能も現状最強クラスのIPX5/8となっおり、お風呂に入りながら使いたいという方にもおすすめの一品です
(万一のために一応ジップロック等に入れることをおすすめします)
 

値段的には、他の販売窓口では本体価格¥30,000台程度で販売されているモデルで、現在開催中のBIGLOBEモバイルのキャンペーンで¥18,720と思い切った価格を打ち出していますが、
 
今回のOCNモバイルONEの『スマホで彩るあじさい祭り』では本体¥5,800と、明後日あたり会社閉めるのかと疑いたくなるようなもの凄い価格設定となっています。
 

他社のキャンペーン価格からでさえ1/3ですので、AQUOSsense2いいなと思っていた方は文句なしです!
なお、過去のキャンペーンの売り切れ状況を見ても、この機種は恐らく途中で売り切れる可能性が高いです!
 

《最安値販売者公式サイト》
OCN モバイル ONE
 

 

 

 

Huawei Nova Lite 3
 
¥1,879[月あたり総費用]
《他社費用:¥2,400~¥4,500》
 

なんと2019年2月1日発売の新型モデルHuawei Nova Lite 3が早くもセールに登場です!
 

話題のしずく型ノッチ(本体側カメラ部分)のおかげで、ディスプレイも6.21インチと大きく広がり
CPUにKirin710プロセッサ搭載で処理性能が68%〜75%向上しました!
 

しずく型ノッチのデザインは、スマホのデザインの大きい転換点と言った感じで、実物も見ましたが、
このデザイン以前と以後で「新しい」「古い」の印象が大きく分かれると思われます
 

値段としても、本体価格ベースで他の販売窓口では概ね¥25,000前後、唯一楽天が¥10,000を微妙に切って¥9,640といった中、
OCNモバイルONEでは¥3,800とかなり過激な値段設定とっています。
狙っていた方はこのセールは非常にチャンスでしょう!
 

《最安値販売者公式サイト》
OCN モバイル ONE
 

 

 

 

Huawei Nova 3
 
¥2,879[月あたり総費用]
《他社費用:¥4,900~¥6,300》

 

nova3は、Huaweiのミドルハイエンドのnovaシリーズ最新作で、他社ではハイエンドスマホとして出てもおかしくない高性能スマホです。

 

特筆すべきは、スマホの心臓部であるSoC(CPU+GPU+チップセット+Wi-Fi)で、
nova3には、P20等のフラッグシップモデルにも採用されている、ハイエンドSoCのKirin970が搭載されています。
 

このためAI機能から高精細なゲームなど、高度なデータ処理もサクサク行える、非常にハイパワーなモデルとなっています。

 

このあたりは、nova 3の普及バージョンであるnova lite
3が、Kirin970よ1つランクが下の所謂ミドルハイエンドクラスのkirin710を積んでいるのと、明確に違う点でしょう。
 

また、Web閲覧を含めたデータ処理における使用感に、非常に影響するメモリの容量の大きさでも、
 
nova lite 3の3GBに対してnova
3は4GB
となっていて、SoCの性能差と相まって、日常の使用感の違いを生む大きな原因となっています。

 

novaシリーズで言えば、新機種ながら爆安と言える価格設定のnova lite 3が目玉ですが、
スペック重視の方は、長い目で見るとnova 3が満足度が高いでしょう。

何と行っても他社では安くて本体価格¥45,000程度の所、OCNでは¥15,800です!
 

《最安値販売者公式サイト》
OCN モバイル ONE
 

 

 

 

ZenFone Live (L1)
 
¥1,782[月あたり総費用]
《他社費用:¥2,200~¥3,300》
 

zenfone-live

今回の最大の目玉の機種の1つと言って良いでしょう。なんと本体価格¥6,000
しかしこれはZenfoneシリーズで高性能スマホ界を引っ張るASUSのモデルです!
 

性能的にも、5.5インチ大画面に、CPUはSnapdragon 430(オクタコア)、カメラも背面1300万画素・前面500万画素の高精細で、
文句なしのスペックとなっています。
 

この機種は、他の販売窓口では概ね本体価格¥16,000台で販売されており、
本サイト一押しのOCNキャンペーンで¥8,000とZenFone Live価格の最安を更新しましたが、
これに対抗したのでしょうか、なんとBIGLOBEのキャンペーンでは、¥6,000と宿敵OCNに一矢報いるべく、
企業体力を全てつぎ込んだ爆裂価格での販売となっています。

ASUSしかもZenFoneシリーズなのに!
 

《最安値販売者公式サイト》
BIGLOBEモバイル
 

 

 

 

Huawei P20 lite
 
¥1,712[月あたり総費用]
《他社費用:¥2,100~¥6,100》
 

スマホ売り上げランキングでは、発売以来半年間ランクインし続け、春先にはiPhone8を抜き去りなんとナンバー1にもなった、大ヒットスマホのP20 lite。
細かくわけると300を超えるモデルがある中、今だに売上ランキング40位と売れ続けているスターモデルです。

 

今のスマホ界のトレンド「デュアルカメラ」(背面カメラが2つのレンズで構成)、「19:9ディスプレイ」(スクロールしても見やすい縦に更に大きいディスプレイ)、「ノッチ」(限界までディスプレイ比率を上げた大画面)
全て押さえた最先端仕様です!
 

特にデザイン面で、nova 3同様のノッチデザイン(ディスプレイ部分をカメラを残して切り広げたデザイン)を採用しており、
今後「新しいスマホ」「古いスマホ」を分けるであろう、大きなデザインの転換点を採用した急先鋒の機種となっています!

 

価格的には、他の販売窓口ではやっと本体価格¥30,000を切ってきた所で、キャンペーンでさえ、先日始まったiijmioのキャンペーンがが¥9,800と思い切った値引きをしてきた所でした。
 

それが、今回のOCNモバイルONEの『スマホで彩るあじさい祭り』ではなんと¥1,800!
正直OCNモバイルONEというNTT系列の信用度抜群の販売者でなければ、危なくて手が出せないレベルの世紀末大暴発プライスです!
 

自分自身OCNモバイルONEのキャンペーンはずっとウォッチしていますが、「性能が良い中で最安」と言う機種は売り切れとなっていますので、
P20 liteは売り切れ最有力候補の可能性が高いです!
 

気になっていた方は早めにどうぞ!
 

《最安値販売者公式サイト》
OCN モバイル ONE
 

 

 

通常価格でも他での販売価格より段違い(半額などもあり)のOCNモバイル、
今ですと、更に常識を踏み越えた安さになっていますので、
ぜひご覧になってみて下さい!

 

《OCNモバイルONEキャンペーンサイト》

 

SMS認証について

実は今回のキャンペーンのインパクトある価格設定に、自分もスマホを購入したのですが、
1か所SMS認証でSMSが届かず、2時間近くツマづいてしまった個所がありました。
 

何とか無事に乗り越えて申込めましたので、同じくSMSが届かずツマづいた方いらっしゃいましたら、
コチラのページに対処法を載せておきましたので,

ちょっと思い出していただいて、チェックして頂ければと思います。

 

音声プランで使ってもOCN!

スマホ音声通話

以上音声通話プランで使った場合の最安値キャリアを探ってきましたが、セール中と言う事もあり、
音声プランでも、OCNモバイルONEが15機種と殆どの機種でナンバー1となりました。
 

これは、現在OCNモバイルONEでは、端末値引きキャンペーン以外に、OCNとしては珍しい「基本料金¥320割引キャンペーン」も行っているためでもあります。
実はOCNモバイルは、端末値引きキャンペーンはタガが外れたと言ってもいいほどの値引きをしてくるのに対し、
基本料金はあまり手を付けない傾向がありました。
 

このため、ダントツに安いOCNモバイルONEの中でも、今回のキャンペーンは突出してトータル費用が安くなっていますので、
音声プランで使いたい!という方は、ぜひ一度公式ホームページをのぞいてみて下さい!
 

《OCNモバイルONE公式ホームページ》

 

それでは皆さんの快適なインターネットライフをお祈りしています!

《音声通話プランで使う場合の最安スマホ検証は、こちらで終了となります》

スマホを1番安く買うにはやっぱり!
【スマホ本体のみ取得の場合】

料金、費用、月額、coin

それではデータ通信(+050アプリやLINE通話等)で使う場合の、プランが付帯していないスマホ本体を取得する費用を比べてみましょう。
 

具体的なトータル費用の計算方法は以下の通りです。
 

格安Sim・3大キャリアの場合

端末のみを取得する場合も、格安SIM・3大キャリア(ドコモ・au・Softbank)での購入は、何かプランに入る必要がありますので、
 

端末購入後、最安プランを最低利用期間契約し、プランが付帯していない端末のみの状態になるまでの料金を計算しました。
 

なお、格安Simの中には

(1)音声通話が出来ずデータ通信のみしか使えないが料金が安い、データSIMにて端末を契約できる
(2)端末のみの販売も行っている

と言った事業者もありますので、その場合、より安い(1)や(2)にて運用して、端末のみを取得出来るまでの料金を算出しました。

 

Amazon・楽天

Amazon・楽天等での購入は、端末単体代金+経費を計算しました。
 

 

なお、このスマホ本体のみを取得するパターンの場合、取得後端末に好きなキャリア・格安SIMのデータSIMを挿すことでデータ通信端末として使用可能です。

※または、ある方法を使うと、電波のつながり易さ・回線速度は3大キャリア(ドコモ・au・Softbank)同様のクオリティで、
20GBの大容量を¥2,885で使う事が出来ます。

音声通話はLINEや050アプリで行くという方は、是非以下の記事をのぞいてみてください。

 

各端末の最安値はコチラ!

キャンペーンやキャッシュバック

それでは、プランが付帯していない状態のスマホ端末を取得するための費用を、表でご覧頂きましょう。
 

今回も、各端末の最安値はオレンジ数字で表示しています。
それではご覧下さい!
 

《横スクロールで隠れている部分をご覧頂けます》

購入先ASUS購入先SHARP購入先motorola購入先HuaweiApple購入先SonySamsung
Zenfone max
(M2)
Zenfone max
Pro(M2)
Zenfone 5Zenfone LiveAQUOS Zero
SH-M10
AQUOS R2
SH-M09
AQUOS Sense2
SH-M08
AQUOS Sense
SH-M07
moto g7
power
moto g7moto g7
Plus
P30
Lite
Mate20
Pro
P20 liteNova 3Nova lite 3iPhone SEXPERIA XZ2Galaxy S9
OCN モバイル ONE¥17,874¥25,874¥28,874¥19,874OCN モバイル ONE¥70,874¥52,874¥16,874¥20,874OCN モバイル ONE¥18,874¥22,874¥29,874OCN モバイル ONE¥80,874¥12,874¥26,874¥14,874¥17,874OCN モバイル ONE
BIGLOBE mobile¥29,254¥41,014¥10,294BIGLOBE mobile¥63,094¥23,014BIGLOBE mobileBIGLOBE mobile¥19,654¥48,214¥20,374BIGLOBE mobile
lljmio¥40,507¥48,507¥65,507¥32,507lljmio¥85,507¥75,507¥40,507¥52,507lljmio¥39,707¥45,507¥51,507lljmio¥113,707¥25,507¥60,507¥38,507lljmio
楽天mobile¥69,894¥21,719楽天mobile¥93,899¥73,719¥33,799¥36,719楽天mobile楽天mobile¥109,799¥31,980¥58,719¥30,799楽天mobile
LINE mobile¥56,700¥21,700LINE mobile¥38,700LINE mobile¥48,600¥56,600LINE mobile¥32,880¥30,780LINE mobile
excite mobile¥26,600¥34,900¥50,300excite mobile¥30,300¥36,500excite mobileexcite mobile¥30,300¥105,300¥23,500¥48,300¥23,900excite mobile
DMMmobile¥30,334¥39,334¥52,765¥20,634DMMmobile¥93,634¥73,634¥36,634¥36,634DMMmobile¥47,874¥55,874DMMmobile¥108,900¥35,814¥52,134¥30,714DMMmobile
Linksmate¥30,400¥39,400¥55,900Linksmate¥38,500LinksmateLinksmate¥108,900¥35,880¥29,900Linksmate
mineo¥39,330¥56,730¥20,730mineo¥99,930¥78,930¥36,930mineomineo¥103,530¥33,330¥53,730¥27,930mineo
nuro mobile¥50,294¥21,094nuro mobile¥39,734¥51,074nuro mobilenuro mobile¥33,094nuro mobile
LIBMO¥29,400¥37,800¥55,800¥19,800LIBMO¥35,400LIBMOLIBMO¥31,800¥22,200LIBMO
イオンモバイル¥52,800¥14,800イオンモバイル¥32,800¥42,800イオンモバイルイオンモバイル¥36,930¥99,800¥31,800¥54,800¥26,800イオンモバイル
QT mobile¥30,494¥53,774¥20,894QT mobile¥40,094QT mobileQT mobile¥35,294¥53,774¥30,494¥43,694QT mobile
NifMo¥30,567¥52,789¥20,567NifMo¥37,234NifMoNifMo¥35,012¥103,900¥32,789¥52,789¥28,345NifMo
UQ mobileUQ mobile¥40,376¥35,192UQ mobileUQ mobile¥35,624¥35,192¥35,624UQ mobile
j:comj:comj:comj:com¥57,800j:com
        
ドコモドコモ¥174,312ドコモドコモドコモ¥237,672¥266,976
auau¥191,808auau¥122,592au¥176,592¥206,832
ソフトバンクソフトバンク¥159,312ソフトバンクソフトバンクソフトバンク¥196,272
        
Amazon¥35,645¥46,025¥60,280¥25,000Amazon¥111,900¥89,389¥45,730¥42,538Amazon¥48,479¥53,400¥65,053Amazon¥38,878¥99,400¥59,793¥46,290¥35,180¥106,000Amazon¥108,900
楽天¥36,270¥41,173¥59,980¥26,190楽天¥102,800¥97,430¥40,912¥48,600楽天¥48,795¥53,705¥61,635楽天¥37,620¥97,000¥37,980¥48,700¥39,000¥105,800楽天¥102,980
《スマホの方は横スクロールで隠れている部分をご覧頂けます》
オレンジ数字はその機種の最安値となります
《Amazon・楽天について:これらの機種は契約後即解約された白ロム端末の再販物・並行輸入品しか販売がありません。
これらは、SIMロック解除したとしても互換性のないキャリアも多く、安心と言う点ではおすすめ出来ません》

《価格は調査時》

 

15機種(17機種中)で
OCNモバイルが最安でした

 

この様にトータルのコストで見ても、本体価格の大幅な安さを反映して、17機種中15機種でOCNモバイルONEが最安となりました。
 

なおHuawei P30 liteは、例のアメリカ政府方針からのGoogleからHuaweiへのOS等の供給停止を受けて、OCNでは予定されていたP30シリーズの販売を休止しています。
このため、実質OCNモバイルは16機種中1機種のみを除き全て最安値となっていると言えるでしょう。
 

また費用差についても、2位以下と差が大きく、なんと¥10,000~¥30,000差の機種も続出する結果となっています。

 
 

他社キャンペーンは在庫整理?

 
なお、BIGLOBEモバイルで最安となっているZenfone liveは目玉機種で、これについてはBIGLOBEモバイル のキャンペーンサイトをぜひご覧頂ければと思います。
 

とは言え、普段は注目モデルも出るiijmioを中心とした他社のキャンペーンは、例えばMoto E5(今回表には載せていません)などはリーズナブルな値段となっていますが、
ラインナップとして、発売からかなり時間が経っている【在庫機種】が中心となっており、全体的に在庫一掃セール的な側面が見て取れます。

 

これに対し、Zenfone max(M2)シリーズやmoto g7シリーズなど、最新機種をこちらが引くほどに値引きするのがOCNモバイルONEの特徴ですので、
 

どうせならなるべく新しくて安いのが良い!という方は、OCNモバイルONEを見るとワクワクさせてくれる1台があるかと思いますので、
ぜひ公式キャンペーンサイトを覗いてみてください!


OCNモバイルONE

 (公式キャンペーンサイト)

 

SMS認証について

実は今回のキャンペーンのインパクトある価格設定に、自分もスマホを購入したのですが、
1か所SMS認証でSMSが届かず、2時間近くツマづいてしまった個所がありました。
 

何とか無事に乗り越えて申込めましたので、同じくSMSが届かずツマづいた方いらっしゃいましたら、
コチラのページに対処法を載せておきましたので,

ちょっと思い出していただいて、チェックして頂ければと思います。

 

 

臨時最安値スマホ速報

 

特に2019年7月2日の午前11時まで、OCNモバイルONEでは『スマホで彩るあじさい祭り』が始まり、
以下の様な、タガが外れたと言ってもいい位の度を超えた安さとなっています。

 
 

ZenFone Max (M2)
 
¥17,874[取得総費用]
《他社費用:¥26,000~¥40,000》

 

zenfone max m2

なんと 2019年03月15日発売の最新モデルZenFone Max (M2)がセール対象入りしてくれました!
 

さすが固定ファンが多い人気のASUSの最新機種、細かくわけると300を超えるモデルがある中、スマホ売り上げランキングでいきなり12位に付けている最注目機種となっています。

 

性能的にも、ミドルハイエンドのSnapdragon™632を搭載し、
口コミでも「サクサク動く」「顔認証も速い」と、動作面でかなりの高評価を得ています。
 

またバッテリーも3000mAh台が殆どの中、4000mAhの大容量バッテリーを搭載し、
出先で動画やゲームをたくさんされる方も、電池切れの心配なく使いまくれる1品です。
これだけの大容量であれば、経年使用によってバッテリー量が減っても、終日の使用に十分耐えられると思われます。

 

デザインとしては、2018年からの新潮流である「ノッチ&限界まで高めた画面占有率」を踏襲した最新のデザインとなっており、
今後数年間は“最近のスマホ”としての顔を保ちつつ使って頂けるでしょう。

 

値段としても、ASUSの最新機種となれば売れるのが分かっている事もあり、他の販売窓口ではどこも本体価格¥25,000前後で販売されていますが、

どういう計算なのか、OCNモバイルONEでは¥6,800と、
万の位にあぶり出しで“3”あたりの数字が隠れているのを疑いたくなるレベルの驚きの値段設定となっています。
 

最新のASUSを狙っている方は、今回のセールは必ずチェックしてみて下さい!
 
《最安値販売者公式サイト》
OCN モバイル ONE
 

 

 

 

AQUOS sense2 SH-M08
 
¥16,874[取得総費用]
《他社費用:¥23,000~¥190,000》
 

AQUOS sense2は、スマホ売り上げランキングで長期間上位をキープしている“名作”モデルで、
2019年6月第3週付けでも堂々第7位につけています。
 

約5.5型フルHD+の超高精細IGZO液晶ディスプレイで、画面も非常にキレイで、
防水機能も現状最強クラスのIPX5/8となっおり、お風呂に入りながら使いたいという方にもおすすめの一品です
(万一のために一応ジップロック等に入れることをおすすめします)
 

値段的には、他の販売窓口では本体価格¥30,000台程度で販売されているモデルで、現在開催中のBIGLOBEモバイルのキャンペーンで¥18,720と思い切った価格を打ち出していますが、
 
今回のOCNモバイルONEの『スマホで彩るあじさい祭り』では本体¥5,800と、明後日あたり会社閉めるのかと疑いたくなるようなもの凄い価格設定となっています。
 

他社のキャンペーン価格からでさえ1/3ですので、AQUOSsense2いいなと思っていた方は文句なしです!
なお、過去のキャンペーンの売り切れ状況を見ても、この機種は恐らく途中で売り切れる可能性が高いです!
 

《最安値販売者公式サイト》
OCN モバイル ONE
 

 

 

 

Huawei Nova Lite 3
 
¥14,874[取得総費用]
《他社費用:¥20,000~¥39,000》
 

なんと2019年2月1日発売の新型モデルHuawei Nova Lite 3が早くもセールに登場です!
 

話題のしずく型ノッチ(本体側カメラ部分)のおかげで、ディスプレイも6.21インチと大きく広がり
CPUにKirin710プロセッサ搭載で処理性能が68%〜75%向上しました!
 

しずく型ノッチのデザインは、スマホのデザインの大きい転換点と言った感じで、実物も見ましたが、
このデザイン以前と以後で「新しい」「古い」の印象が大きく分かれると思われます
 

値段としても、本体価格ベースで他の販売窓口では概ね¥25,000前後、唯一楽天が¥10,000を微妙に切って¥9,640といった中、
OCNモバイルONEでは¥3,800とかなり過激な値段設定とっています。
狙っていた方はこのセールは非常にチャンスでしょう!
 

《最安値販売者公式サイト》
OCN モバイル ONE
 

 

 

 

Huawei Nova 3
 
¥26,874[取得総費用]
《他社費用:¥46,000~¥60,000》

 

nova3は、Huaweiのミドルハイエンドのnovaシリーズ最新作で、他社ではハイエンドスマホとして出てもおかしくない高性能スマホです。

 

特筆すべきは、スマホの心臓部であるSoC(CPU+GPU+チップセット+Wi-Fi)で、
nova3には、P20等のフラッグシップモデルにも採用されている、ハイエンドSoCのKirin970が搭載されています。
 

このためAI機能から高精細なゲームなど、高度なデータ処理もサクサク行える、非常にハイパワーなモデルとなっています。

 

このあたりは、nova 3の普及バージョンであるnova lite
3が、Kirin970よ1つランクが下の所謂ミドルハイエンドクラスのkirin710を積んでいるのと、明確に違う点でしょう。
 

また、Web閲覧を含めたデータ処理における使用感に、非常に影響するメモリの容量の大きさでも、
 
nova lite 3の3GBに対してnova
3は4GB
となっていて、SoCの性能差と相まって、日常の使用感の違いを生む大きな原因となっています。

 

novaシリーズで言えば、新機種ながら爆安と言える価格設定のnova lite 3が目玉ですが、
スペック重視の方は、長い目で見るとnova 3が満足度が高いでしょう。

何と行っても他社では安くて本体価格¥45,000程度の所、OCNでは¥15,800です!
 

《最安値販売者公式サイト》
OCN モバイル ONE
 

 

 

 

ZenFone Live (L1)
 
¥10,294[取得総費用]
《他社費用:¥19,000~¥32,000》
 

zenfone-live

今回の最大の目玉の機種の1つと言って良いでしょう。なんと本体価格¥6,000
しかしこれはZenfoneシリーズで高性能スマホ界を引っ張るASUSのモデルです!
 

性能的にも、5.5インチ大画面に、CPUはSnapdragon 430(オクタコア)、カメラも背面1300万画素・前面500万画素の高精細で、
文句なしのスペックとなっています。
 

この機種は、他の販売窓口では概ね本体価格¥16,000台で販売されており、
本サイト一押しのOCNキャンペーンで¥8,000とZenFone Live価格の最安を更新しましたが、
これに対抗したのでしょうか、なんとBIGLOBEのキャンペーンでは、¥6,000と宿敵OCNに一矢報いるべく、
企業体力を全てつぎ込んだ爆裂価格での販売となっています。

ASUSしかもZenFoneシリーズなのに!
 

《最安値販売者公式サイト》
BIGLOBEモバイル
 

 

 

 

Huawei P20 lite
 
¥12,874[取得総費用]
《他社費用:¥19,000~¥122,000》
 

スマホ売り上げランキングでは、発売以来半年間ランクインし続け、春先にはiPhone8を抜き去りなんとナンバー1にもなった、大ヒットスマホのP20 lite。
細かくわけると300を超えるモデルがある中、今だに売上ランキング40位と売れ続けているスターモデルです。

 

今のスマホ界のトレンド「デュアルカメラ」(背面カメラが2つのレンズで構成)、「19:9ディスプレイ」(スクロールしても見やすい縦に更に大きいディスプレイ)、「ノッチ」(限界までディスプレイ比率を上げた大画面)
全て押さえた最先端仕様です!
 

特にデザイン面で、nova 3同様のノッチデザイン(ディスプレイ部分をカメラを残して切り広げたデザイン)を採用しており、
今後「新しいスマホ」「古いスマホ」を分けるであろう、大きなデザインの転換点を採用した急先鋒の機種となっています!

 

価格的には、他の販売窓口ではやっと本体価格¥30,000を切ってきた所で、キャンペーンでさえ、先日始まったiijmioのキャンペーンがが¥9,800と思い切った値引きをしてきた所でした。
 

それが、今回のOCNモバイルONEの『スマホで彩るあじさい祭り』ではなんと¥1,800!
正直OCNモバイルONEというNTT系列の信用度抜群の販売者でなければ、危なくて手が出せないレベルの世紀末大暴発プライスです!
 

自分自身OCNモバイルONEのキャンペーンはずっとウォッチしていますが、「性能が良い中で最安」と言う機種は売り切れとなっていますので、
P20 liteは売り切れ最有力候補の可能性が高いです!
 

気になっていた方は早めにどうぞ!
 

《最安値販売者公式サイト》
OCN モバイル ONE
 

 

 

通常価格でも他での販売価格より段違い(半額などもあり)のOCNモバイル、
今ですと、更に常識を踏み越えた安さになっていますので、
ぜひご覧になってみて下さい!

 

《OCNモバイルONEキャンペーンサイト》

 

SMS認証について

実は今回のキャンペーンのインパクトある価格設定に、自分もスマホを購入したのですが、
1か所SMS認証でSMSが届かず、2時間近くツマづいてしまった個所がありました。
 

何とか無事に乗り越えて申込めましたので、同じくSMSが届かずツマづいた方いらっしゃいましたら、
コチラのページに対処法を載せておきましたので,

ちょっと思い出していただいて、チェックして頂ければと思います。

 

スマホ本体のみ取得でも今はOCN!

以上音声通話は使わない、又は050アプリやLINEなどで行うという方向けに、
スマホ本体のみの取得にかかる総費用で、最安となる販売窓口についてご紹介しました。

 

実はOCNモバイルONEの魅力は2つあり、以下の通りとなります。

①端末代金が大幅に安い
 
②音声通話の最低利用期間が短い

 
格安SIMでは、端末の購入には音声通話SIMが必要だったり、基本的にはデータSIMで購入できても、キャンペーンで値引きされているオトク端末は音声通話SIMが必要というキャリアも少なくありません。

 

OCNも残念ながら端末購入には音声通話SIMが必要なのですが、その「縛り期間」はひときわ短くなんと6ヶ月となっています。

 

3大キャリアや一部格安SIMが今だに2年しばり、一般的な格安SIMも12ヶ月縛りであることを考えると、
ビックリするような短期間で自由なスマホが手に入ることになります。
 

上記のことも反映して、OCNモバイルONEは他の販売窓口とは一線を画する安さとなっていますので、
ぜひスマホ代金割引キャンペーン「スマホで彩るあじさい祭り」で盛り上がるOCNモバイルONEの公式サイトをのぞいてみて下さい!
 

OCNモバイルONE

 

 

なお音声通話は使わない、もしくはLINE通話や050アプリで安くあげると言う方には、
電波は回線速度のクオリティーが3大キャリア(ドコモ・au・Softbank)同様でありながら、
通信費トータルで格安SIM+自宅固定回線よりも安く、¥2,885でいける方法をご紹介しています。
 

気になる方はぜひ以下の記事ものぞいてみて下さい!

 

OCNモバイルONEキャンペーンについて

なお、現在行っているOCNモバイルONEのキャンペーンの全貌については、臨時で特集記事を書きましたので、
気になる方はぜひ以下のリンクから飛んで、記事を見てみて下さい。

▶ OCNモバイルONEキャンペーン特集

 

それでは皆さんの快適なインターネットライフをお祈りしています!