スマホ端末本体を『1番安く買う』ならこの方法!【徹底価格調査済み】格安の最安値で!

スマホとiPhone

新品のスマホ本体をとにかく「最安」「安心」に買いたい!と言う事で、

今回、各販売事業者での価格調査を徹底的に行い、どこで買うと1番安く、かつ安心に買えるかを検証しました。

 

具体的には、格安simやSimフリースマホの出現で、以下の様に選択肢が増えたスマホの購入方法ですが

・3大キャリアでの購入
・格安simでの購入
・Amazon・楽天での購入

 
メインの機種について、各販売事業者での実売価格を調査し、
その中で最も安い、『最安でスマホを購入出来る販売事業者』をご紹介して行きたいと思います。
 

本記事ではAndroidスマホの代表的な12機種について価格調査を行っています。

 

まず結論から
【スマホ本体代金を一番安く購入!】

スマホ本体

それでは新品のスマホの購入方法のうち、1番安くかつ安心に買う方法を見て行きたいと思いますが、
理由は後回しにして、まず結論から見て頂きたいと思います。
結論はコチラ!
 

新品のスマホを「最安」かつ「安心」に買うには



UQモバイル
での購入です!

 
巨大なKDDIグループの一翼を担い、CMの知名度もトップクラスだけに「安心」さはバッチリですが、
 
このUQモバイル、1番の安い事業者に名前が挙がったのは、叶姉妹がジャージの良さに目覚めたようなもんで、ちょっと意外な結果となりました。

トップどこがジャージの良さに目覚めてくれたとなると、
他の企業は葉っぱ1枚の良さに目覚めてくれる位してもらう必要が出てきそうですが、
 
全販売窓口を調べ回った結果、“正直既に葉っぱ1枚レベルの安さ”だったUQモバイルがナンバーワンとなりました。

 

早速次章から、具体的に各社のスマホ価格の比較の結果をご紹介していきましょう!

「最安で購入」は本当にUQモバイル?
【機種代金で比較】

安い、最安、格安、激安です。あとお金と現金、moneyにcash

それではメインの12機種について、格安Sim各社・3大キャリア・ECサイトでのスマホ本体の価格を、機種割引などを含めた実質負担額ベースで比べてみましょう。
 

なおUQモバイルは、光回線と同様、UQコミュニケーション並びに販売代理店(㈱Link Life)からも販売されており、それぞれ表示しています。
 

また機種ごとの最安値はオレンジ数字で表示しています。

※今回は、キャッシュバックを含めると何と収支がプラス(逆にお金が貰えてしまう)販売者もあり、そちらに関してもオレンジで表示しています

 

《横スクロールで隠れている部分をご覧頂けます》

購入先 SHARP 購入先 Huawei OPPO Samsung 購入先 KYOSERA 購入先 Sony Samsung
AQUOS Sense2
SH-M08
AQUOS Sense
SH-M07
AndroidOne
S5
P20 lite Nova lite 3 R17 Galaxy A30 DIGNO W おてがる
スマホ01
DIGNO
Phone
XPERIA XZ3 Galaxy note9
UQ mobile
(Link Life)
プランS ¥5,068 +¥7,892 UQ mobile
(Link Life)
プランS +¥7,892 +¥7,460 +¥7,460 ¥18,460 UQ mobile
(Link Life)
プランS +¥7,892 ¥13,276 +¥7,892 UQ mobile
(Link Life)
プランS
プランM ¥668 +¥12,292 プランM +¥12,292 +¥11,860 +¥11,860 ¥14,060 プランM +¥12,292 ¥8,876 +¥12,292 プランM
プランL +¥332 +¥13,292 プランL +¥13,292 +¥12,860 +¥12,860 ¥13,060 プランL +¥13,292 ¥7,876 +¥13,292 プランL
UQ mobile
(公式)
プランS ¥13,068 ¥108 UQ mobile
(公式)
プランS ¥108 ¥540 ¥540 ¥26,460 UQ mobile
(公式)
プランS ¥108 ¥21,276 ¥108 UQ mobile
(公式)
プランS
プランM ¥13,068 ¥108 プランM ¥108 ¥540 ¥540 ¥26,460 プランM ¥108 ¥21,276 ¥108 プランM
プランL ¥13,068 ¥108 プランL ¥108 ¥540 ¥540 ¥26,460 プランL ¥108 ¥21,276 ¥108 プランL
OCN モバイル ONE ¥21,800 ¥29,800 OCN モバイル ONE ¥18,800 ¥14,800 OCN モバイル ONE OCN モバイル ONE
BIGLOBE mobile ¥33,120 ¥39,600 BIGLOBE mobile ¥29,760 BIGLOBE mobile BIGLOBE mobile
lljmio ¥29,800 ¥36,800 lljmio ¥27,800 ¥22,800 lljmio lljmio
Ymobile! ¥53,676 Ymobile! ¥31,644 Ymobile! Ymobile!
楽天mobile ¥29,800 ¥32,800 楽天mobile ¥31,980 ¥26,880 楽天mobile 楽天mobile
LINE mobile ¥34,800 LINE mobile ¥28,980 ¥26,880 LINE mobile LINE mobile
excite mobile ¥29,800 ¥36,000 excite mobile ¥28,800 ¥23,400 excite mobile excite mobile
DMMmobile ¥32,800 ¥40,800 DMMmobile ¥31,980 ¥26,880 ¥49,880 DMMmobile DMMmobile
Linksmate ¥34,600 Linksmate ¥31,980 ¥26,000 Linksmate Linksmate
mineo ¥33,000 mineo ¥29,400 ¥24,000 mineo mineo
nuro mobile ¥35,640 ¥46,980 nuro mobile ¥29,000 nuro mobile nuro mobile
LIBMO ¥32,400 LIBMO ¥28,800 LIBMO LIBMO
イオンモバイル ¥32,800 ¥42,800 イオンモバイル ¥31,800 ¥26,800 イオンモバイル イオンモバイル
QT mobile ¥36,000 QT mobile ¥31,200 ¥26,400 QT mobile QT mobile
NifMo ¥33,334 NifMo ¥28,889 ¥24,445 NifMo NifMo
j:com j:com ¥33,600 ¥33,600 j:com j:com
ドコモ ¥31,752 ドコモ ドコモ ドコモ ¥98,496 ¥126,360
au ¥32,400 au ¥32,400 ¥43,200 au au ¥99,360 ¥129,800
ソフトバンク ¥30,720 ソフトバンク ソフトバンク ソフトバンク ¥119,040
Amazon ¥36,730 ¥33,538 Amazon ¥50,793 ¥26,180 ¥28,800 ¥30,700 Amazon ¥17,800 ¥10,800 Amazon ¥97,000 ¥99,900
楽天 ¥31,912 ¥39,600 ¥24,980 楽天 ¥28,980 ¥30,000 ¥27,800 ¥30,600 楽天 ¥16,000 楽天 ¥96,800 ¥93,980
《スマホの方は横スクロールで隠れている部分をご覧頂けます》
オレンジ数字はその機種の最安値となります
《Amazon・楽天について:これらの機種は契約後即解約された白ロム端末の再販物・並行輸入品しか販売がありません。
これらは、SIMロック解除したとしても互換性のないキャリアも多く、安心と言う点ではおすすめ出来ません》

《価格は調査時》

 

ほぼ全機種でUQモバイル(Link Life)が最安でした

現在発売されているAndroidのメイン機種の価格を調査したところ、
全12機種中、9機種においてUQモバイル(特に正規販売代理店のLink Life)での購入が最安となりました。
 

しかも、UQモバイルで販売している9機種については、全てUQモバイル(Link Life)での購入が最もお得という、かなり極端な結果となりました。

 

Link Lifeの最安値は高額キャッシュバックから!

なお、UQモバイル公式のUQコミュニケーションズでも群を抜いて安い値段設定でしたが、更に正規代理店のLinkLifeですと、それを更に大きく飛び越えて、何故か逆にお金が貰えてしまう+の印がついた価格が見られました。
 

これは、実はUQコミュニケーションズとLinkLifeでは以下のような違いがあるためとなります。
 

UQコミュニケーションズ

・特に販売施策無し

 

Link Life

 
¥8,000~¥10,000のキャッシュバック

UQモバイルキャッシュバック
 
②プランによって初期費用¥3,240が無料
 

※auからのMNPの方は同じKDDIグループという事で当施策には対象外となります

 

この様に、全く同じUQモバイルのスマホの購入ながら、光回線同様、販売代理店の場合キャンッシュバック等の販売施策が強力なため、
UQコミュニケーションズと比べて、大幅にお得な条件での購入が可能となっています。

 

UQモバイルの安さは知っていても、正規販売代理店でのキャンッシュバック付き購入というと、知っている方は限られる情報ですので、
「安いスマホが欲しい!」「UQモバイルがいい!」という方は、ぜひ狙ってみて下さい!

UQモバイル(LinkLife)キャンペーンサイト

【高性能SIMフリー端末中心に】
Androidスマホのスペック・特徴ご紹介

ここでは、上記の表で価格調査をした機種について、いくつかスペックや特徴をご紹介しておきましょう
 

AQUOS sense2 SH-M08

 
¥5,068《参考価格:¥32,800》
 

AQUOS sense2は、スマホ売り上げランキングで長期間上位をキープしている“名作”モデルで、
2019年7月第3週付けでも堂々第7位につけています。
 

約5.5型フルHD+の超高精細IGZO液晶ディスプレイで、画面も非常にキレイで、
防水機能も現状最強クラスのIPX5/8となっおり、お風呂に入りながら使いたいという方にもおすすめの一品です
(万一のために一応ジップロック等に入れることをおすすめします)
 

値段的には、他の販売窓口では¥30,000台程度で販売されているモデルで、OCNモバイルONEでは¥20,000台と思い切った価格を打ち出していますが、
 
格安SIM各社で唯一、高額キャンッシュバックを行っているUQモバイル(LinkLife)では、プランSでは破格の¥5,068、プランLに至っては、
何と¥0を通り越して¥332逆にプラスになるという、経済の常識を飛び越えたオトクな状況となっています。
 

「SHARPの新型のスマホがいい」「AQUOSsense2いいな」と思っていた方は、ぜひのぞいてみて下さい!!
 

《最安値販売者公式サイト》
UQモバイル(LinkLife)キャンペーンサイト
 

 

 

 

Huawei Nova Lite 3

 
+ ¥7,460《参考価格:¥26,800》
 

次にご紹介するのが2019年2月1日発売の新型モデルHuawei Nova Lite 3です。
 
何かと厳しい状況にあるHuaweiですが、今だに売上ランキングに上がり続けているHuaweiスマホの中の1つです。

 

話題のしずく型ノッチ(本体側カメラ部分)のおかげで、ディスプレイも6.21インチと大きく広がり
SoC(CPU+GPU+Wi-Fi端末+チップセット)にKirin710プロセッサ搭載で処理性能が68%〜75%向上しました!
 

しずく型ノッチのデザインは、スマホのデザインの大きい転換点と言った感じで、実物も見ましたが、
このデザイン以前と以後で「新しい」「古い」の印象が大きく分かれると思われます

 

値段としても、他の販売窓口では概ね¥25,000前後、唯一OCNモバイルONEで¥14,800と思い切った価格設定をしてきたところ、
 
UQモバイル(LinkLife)では逆に¥7,460プラス(汗)と、安いどころか「物を買いに行ったのに差し引きお金が増えている」という、
買い物帰りかビンゴの帰りか分からなくなるレベルの、非常にオトクな事態となっています。

(なお、プランによってはキャンッシュバック額が上がるため、¥12,860プラスとなっています)
 

性能的にもハイエンドに近い高性能機種ですので、狙っていた方は非常にチャンスでしょう!
 

《最安値販売者公式サイト》
UQモバイル(LinkLife)キャンペーンサイト
 

 

 

 

Huawei P20

 
+ ¥7,892 《参考価格:¥30,110》
 

スマホ売り上げランキングでは、発売以来半年間ランクインし続け、春先にはiPhone8を抜き去りなんとナンバー1にもなった、大ヒットスマホのP20 lite。
細かく分けると300を超えるモデルがある中、今だに売上ランキング40位と売れ続けているスターモデルです。

 

今のスマホ界のトレンド「デュアルカメラ」(背面カメラが2つのレンズで構成)、「19:9ディスプレイ」(スクロールしても見やすい縦に更に大きいディスプレイ)、「ノッチ」(限界までディスプレイ比率を上げた大画面)
全て押さえた最先端仕様です!
 

特にデザイン面で、nova 3同様のノッチデザイン(ディスプレイ部分をカメラを残して切り広げたデザイン)を採用しており、
今後「新しいスマホ」「古いスマホ」を分けるであろう、大きなデザインの転換点を採用した急先鋒の機種となっています!

 

価格的には、他の販売窓口ではやっと¥30,000を切るかといったレベルで高止まりし、OCNモバイルONEが唯一¥20,000の壁を超えた所でした。
 

それが、UQモバイル(LinkLife)では格安SIM界唯一の高額キャンッシュバック導入により、¥0を飛び越えて+¥7,892(プランによっては+¥13,292)と、
スマホを買ったはずなのに収支がプラスになってしまいます!
 

正直UQモバイルという信用度抜群の販売者でなければ、危なくて手が出せないレベルの価格設定となっていますので
気になっていた方は早めにどうぞ!
 

《最安値販売者公式サイト》
UQモバイル(LinkLife)キャンペーンサイト

 

 

 

OPPO R17 neo

 
+ ¥7,460《参考価格:¥31,644》
 

OPPO R17 neo

次にご紹介するのがOPPO社が出しているR17 neoです。
 

まだまだ会社の知名度も低く、去年辺りまでは自分も、「オッポ」と言われてもジャイアント馬場さん位しか思い浮かびませんでしたが、

実は世界シェアではSamsung・Apple ・Huaweiに続く、堂々シェア4位の多国籍スマホメーカーです。
 

日本市場に参入して来たのは2018年2月とまだつい最近。
しかし、世界市場クオリティの性能を引っさげ、日本市場でのシェアも早々に10%を超え、これも4位となりました。
この様にOPPOは今1番注目のメーカーと言えるでしょう。

 

さてそのOPPOの自信作R17 neoですが、1番の注目は、その美しいディスプレイです。

このR17 neo、UQモバイル(LinkLife)で実質+¥7,460の超絶価格ながら、
ディスプレイにiPhone XやXSでも採用されている『有機ELディスプレイ』を搭載しています。
 

有機ELディスプレイは、一般的なスマホで使われる液晶ディスプレイに比べ、
「黒」の表現力が圧倒的に高いため、比較対象である、黒以外の全ての色のコントラストが強くなり、
結果非常に色鮮やかかつ鮮明な画像を映し出す事が可能です。
 

液晶ディスプレイもキレイですが、1度有機ELディスプレイの超現実の様な画像と比べてしまうと、
圧倒的な差が出てしまう次世代のディスプレイとなっています。

 

カメラ性能も抜群で、200万画素+1600万画素で捉えた画像を、
A.I.が、風景・料理・動物等120のシーンに識別して、最適な光学設定を割り当て、プロの様な写真映りに補正します。
 

またインカメラも2500万画素の高画質、かつ撮影者の顔の296個のポイントを正確に認識、800万の美顔データに基づいて、ナチュラルな美しさを引き出します。

 

なお、一般には32GB程度である事が多いスマホのストレージ、OPPO R17 neoには4倍の128GBが搭載されています。
しかも最大256GBまで拡張可能と、PCレベルのストレージを持っているため、
画像や動画をたくさん持っている人も、容量の不足に悩む事は無いでしょう。

 

この様な、ハイクオリティの機能を持つOPPO R17 neoが、
+¥7,460〜+¥12,860と、スマホの価格感覚がおかしくなる破壊的プライスですので、
次世代のスマホが欲しい!という方は、ぜひチェックしてみて下さい!
 

《最安値販売者公式サイト》
UQモバイル(LinkLife)キャンペーンサイト
 

 

 

 

Galaxy A30

 
¥18,460《参考価格:¥31,644》
 

Galaxy A30

最後にSamsung初のSIMフリースマホ、Galaxy A30のご紹介です。
 

世界シェアで堂々No.1のSamsung、今まではキャリア向けスマホのみの供給だったのが、
いよいよSIMフリー市場に乗り込んできた、初の機種がこのGalaxy A30です。

 

最大の特徴の1つが、iPhone XやXSにも搭載されている『有機ELディスプレイ』を採用している点です。
 

有機ELディスプレイは、一般的なスマホで使われる液晶ディスプレイでは難しかった、「リアルな黒」を表現する事が可能です。

と言われると「黒だけ?」とポカーンとしてしまいますが、
黒は言わば基準点で、この黒が深くリアルなため、
比較対象である、黒以外の全ての色とのコントラスト非常にハッキリ美しくなります。
 

このため有機ELディスプレイは、非常に色鮮やかかつ鮮明な画像を映し出す事が可能となっています。
 

しかもInfinity Displayと名付けられた、エッジからエッジまでほぼ全面スクリーンのディスプレイにより、
動画や静止画から一般サイトまで、非常に迫力を持って映し出す、まさに次世代のスマホと言ったデザインとなっています。

 

カメラは、メインカメラに1,300万画素 (F値1.9)カメラ+人間の目と同程度の123°の超広角カメラを搭載。
旅先などで残したい風景を、目で見たそのままに捉えることが出来ます。
 

また、画像解析A.I.により被写体を識別し、19種類の異なるシーンに合わせて、
プロカメラマンが行う操作(彩度やホワイトバランス、露出など)の自動調整を行い、ハイクオリティな写真が撮影可能です。
(※19種類のモード: 食事、人、花、屋内、ペット、風景、緑、木、空、山、ビーチ、夕日、水辺、街路、夜景、滝、雪、鳥、テキスト)

 

インカメラにも800万画素(F値2.0)の高性能カメラを搭載、
「自分撮りフォーカス」モードにより、背景を自然にぼやけさせ、被写体本人を際立たせた写真を撮る事が出来ます。

 

更に、個人にうれしいのが、Galaxy A30にはSIMフリースマホにはあまり無い、現在最高峰の防水(IPX5/IPX8)・防塵(IP6X)機能も付いて、
何気に需要の高い風呂場での使用などにもバッチリ対応しています。
(※念の為スマホケースなどに入れての使用をおすすめします)

 

この様に世界No.1スマホメーカーのSamsungならではの、ハイクオリティな機能満載のGalaxy A30
端末代金はUQモバイルの中では多少高めですが、
それでも他社販売の各種スマホに比べると、¥20,000を切って安くなっていますので、

クオリティ重視の方はぜひ手に取ってみて下さい!
 

《最安値販売者公式サイト》
UQモバイル(LinkLife)キャンペーンサイト
 

 

 

 

DIGNO W

 
+¥7,892《参考価格:¥34,900》
 

DIGNO W

ドメスティックスマホの中でも、特に個性的かつ先進の機能で、
世界標準のSIMフリースマホとは全く別の方向性でキラリと光る端末を届けてくれるKYOCERAから、
何と「洗えるスマホ」という事で注目なのがDIGNO Wです。

 

基本の防水性能としては、DIGNO Wは防水・防塵性能の国際規格であるIPX5/8を満たしています。
IPX(防塵性能:最高ランク6)/(防水性能:最高ランク8)となりますので、
DIGNO Wは防塵はかなりの物、防水に至っては、最高ランクの8(水中に沈めても影響が無い)を満たしています。
 

またこれに加え、KYOCERA独自の耐久試験として、
国内メーカーの泡ハンドソープ・泡ボディソープで手洗い・すすぎのテストを実施し、これに合格しています。
 

このため、公式ホームページでも泡だらけになったスマホの写真が載っていますが、
中途半端に拭くとかでなく、全面スマホごと丸洗いする事が可能です。

 

また、洗浄可能ですので当たり前とも言えますが、温水防水対応ともなっており、お風呂でも使用可能となっいます。
 

入浴中にスマホを見たいなというのは、よく頭に浮かぶところですが、
浴槽に浸かりながら、YouTubeやNetflixなどの動画を視聴したり、サイト閲覧などをする事が出来ます。
ウェットタッチOKですので、 画面や手が濡れていても、問題無くスマホの操作ができます。
(※洗浄や入浴中の使用には注意点もありますので、公式サイトもご確認下さい)

 

なお、洗浄可能である事にも関係しますが、DIGNO Wには通話用のスピーカーとして、穴が空いておらず、
ディスプレイ部全体を振動させて相手の声を伝える、KYOCERA独自のスマートソニックレシーバーを使用しています。
 

このため穴がないのはだけでなく、耳に当てる位置を気にせず通話でき、
また本体を、耳を覆うようにして当てがうと、周囲の雑音をシャットアウトできるので、
雑踏や大音量が鳴り響いている場所でも相手の声が聞きやすくなっています。

 

また見た目には普通のスマホでありながら、ディスプレイには、高強度でキズが付いたり割れたりしにくいガラス「Dragontrail® X」を採用しています。
 

落として画面が割れたスマホを使っている方をよく見かけますが、
DIGNO Wではそう言ったリスクが非常に少なく、キレイなまま使って頂ける1品となっています。

アメリカの耐久性規格もOK
米国国防総省が制定したMIL-STD-810G Method 516.7:Shock-Procedure IVに準拠した規格において、高さ1.22mから合板(ラワン材)に製品を26方向で落下させる試験も実施しています。
 

(※全ての衝撃に対して保証するものではございません)

 

また大容量バッテリーには、3,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、
かつエコモードが付いて、電力自体も無駄な消費をしない事が可能です。

一層外出先での使用が増えるスマホですが、電池切れを気にせず
思う存分使って頂く事が出来るでしょう。

 

最後に気になるカメラ機能ですが、
約1300万画素高画質の高画質メインカメラと、約500万画素広角サブカメラを備え
かつ以下の3つの画像処理技術により鮮明できれいな写真を残す事が出来ます。
 

①京セラ独自の画像処理エンジン「AINOS Engine」
クオリティが下がりがちな「暗い場所」「速く動く被写体」でも
クリアでキレイな写真が撮影できます。

②「像面位相差オートフォーカス」
高速なピント合わせを達成し、動き回るペットやスポーツシーンでもシャッターチャンスを逃しません。

③オートHDR
設定値が全く違う「明るい部分」と「暗い部分」がある、明暗差が激しいシーンでも
彩度・コントラストを自動で最適値に調整し、日光が当たる部分と影の部分のディテールまで再現し、肉眼で見るような自然で美しい写真を撮影します。

 

この様に、何よりお風呂に入りながら使える、そして本体・電源関係に耐久性が高い、という唯一無二の強みを持ちつつ
カメラ関連も高性能なDIGNO W。

いざ使うと非常に満足度が高い1品なのは確実ですので、
ぜひチェックしてみて下さい!
 

《最安値販売者公式サイト》
UQモバイル(LinkLife)キャンペーンサイト
 

 

スマホ端末価格が一番安いのは
UQモバイル(LinkLife)!

以上各端末の最安事業者並びに端末情報を見てきました。

もちろんUQモバイルでは、全ての機種が販売されている訳ではないのですが、
販売されている機種では、全機種他の販売窓口での価格より安く販売されています。
 

UQモバイルではマンスリー割によって、実質の端末代金が¥108・¥540等、群を抜いて安くなっているのに加え、
 
正規販売代理店のLinkLifeでの、独自の¥8,000~¥13,420のキャンッシュバック・割引によって、ほとんど裏技と言っていいレベルの価格設定となっています。

 

UQモバイルの安さは知っていても、正規販売代理店でのキャンッシュバック付き購入というと、知っている方は限られる情報ですので、
「安いスマホが欲しい!」「UQモバイルがいい!」という方は、ぜひ狙ってみて下さい!
 
UQモバイル(LinkLife)キャンペーンサイト

【総合コストで一番安く運用する方法!】
①音声プラン ②端末本体のみ取得

基準やリスト

スマホを買う時は、端末代金以外にも月額料金等の費用が掛かります。
 

当然、端末代金だけ安くても月額料金等が高いと意味がない、と言う事で、
以下、プラン料金・初期費用・端末代金等トータルのコストで、どこで買うと最も安くスマホを維持出来るか、検証をしていきたいと思います。

 

早速いきたいと思いますが、スマホの購買・使用パターンとしては、以下の2つがあるかと思われます。
 

(1)音声通話プラン付きで使い続けたい
 
(2)音声通話はLINE通話や050を使い、プランはデータ通信プランで使うので、端末のみが欲しい

 

それでは、早速双方について結果をご覧頂きたいと思います。
以下のリンクから興味のある方に飛んでみて下さい!
 

 
音声通話プランで運用 ▶コチラ
 
スマホ本体のみ取得 ▶コチラ
 

スマホを1番安く使う方法!
【音声通話プランで使用の場合】

電話かスマホかスマートフォンかスマートホンでしゃべるか話してる

それでは音声通話プラン付きで使う場合の、プラン料金等も含めたトータルでの費用を比べてみましょう。
 

なお、トータル費用の計算は以下の形で行いました。

格安Sim・3大キャリアの場合

端末代金に加え、音声通話プランで使う費用として不可欠な、月額料金・初期費用等、全費用を足し合わせ

これを使用期間1年として12ヵ月で割って、ひと月当たりのトータル費用を出しました。
 

Amazon・楽天

Amazon・楽天等での端末を維持・運用する場合は、電波状況に定評のあるmineoのsimを挿して使うとして、
格安Sim・3大キャリア同様にひと月当たりのトータル費用を計算しました。

 

【2019年8月】維持費の最安値はコチラ!

それでは音声通話プラン付きで使う場合の、プラン料金等も含めたトータルでの維持費用を比べてみましょう。
 

今回も、各端末の最安値はオレンジ数字で表示しています。
それではご覧下さい!
 

《横スクロールで隠れている部分をご覧頂けます》

購入先 SHARP 購入先 Huawei OPPO Samsung 購入先 KYOSERA 購入先 Sony Samsung
AQUOS Sense2
SH-M08
AQUOS Sense
SH-M07
AndroidOne
S5
P20 lite Nova lite 3 R17 Galaxy A30 DIGNO W おてがる
スマホ01
DIGNO
Phone
XPERIA XZ3 Galaxy S9
UQ mobile
(Link Life)
プランS ¥3,172 ¥2,092 UQ mobile
(Link Life)
プランS ¥2,092 ¥2,128 ¥2,128 ¥4,288 UQ mobile
(Link Life)
プランS ¥2,092 ¥3,856 ¥2,092 UQ mobile
(Link Life)
プランS
プランM ¥3,805 ¥2,725 プランM ¥2,725 ¥2,761 ¥2,761 ¥4,921 プランM ¥2,725 ¥4,489 ¥2,725 プランM
プランL ¥5,722 ¥4,642 プランL ¥4,642 ¥4,678 ¥4,678 ¥6,838 プランL ¥4,642 ¥6,406 ¥4,642 プランL
UQ mobile
(公式)
プランS ¥3,839 ¥2,759 UQ mobile
(公式)
プランS ¥2,759 ¥2,795 ¥2,795 ¥4,955 UQ mobile
(公式)
プランS ¥2,759 ¥4,523 ¥2,759 UQ mobile
(公式)
プランS
プランM ¥4,839 ¥3,759 プランM ¥3,759 ¥3,795 ¥3,795 ¥5,955 プランM ¥3,759 ¥5,523 ¥3,759 プランM
プランL ¥6,839 ¥5,759 プランL ¥5,759 ¥5,795 ¥5,795 ¥7,955 プランL ¥5,759 ¥7,523 ¥5,759 プランL
OCN モバイル ONE ¥3,699 ¥4,366 OCN モバイル ONE ¥3,449 ¥3,116 OCN モバイル ONE OCN モバイル ONE
BIGLOBE mobile ¥4,442 ¥4,982 BIGLOBE mobile ¥4,162 BIGLOBE mobile BIGLOBE mobile
lljmio ¥4,367 ¥4,950 lljmio ¥4,200 ¥3,783 lljmio lljmio
Ymobile! ¥4,473 Ymobile! ¥2,637 Ymobile! Ymobile!
楽天mobile ¥4,246 ¥4,496 楽天mobile ¥4,427 ¥4,002 楽天mobile 楽天mobile
LINE mobile ¥4,383 LINE mobile ¥3,898 ¥3,723 LINE mobile LINE mobile
excite mobile ¥4,136 ¥4,652 excite mobile ¥4,052 ¥3,602 excite mobile excite mobile
DMMmobile ¥4,156 ¥4,822 DMMmobile ¥4,087 ¥3,662 ¥5,579 DMMmobile DMMmobile
Linksmate ¥4,266 Linksmate ¥4,048 ¥3,550 Linksmate Linksmate
mineo ¥4,329 mineo ¥4,029 ¥3,579 mineo mineo
nuro mobile ¥4,652 ¥5,597 nuro mobile ¥4,099 nuro mobile nuro mobile
LIBMO ¥4,230 LIBMO ¥3,930 LIBMO LIBMO
イオンモバイル ¥4,563 ¥5,396 イオンモバイル ¥4,480 ¥4,063 イオンモバイル イオンモバイル
QT mobile ¥4,452 QT mobile ¥4,052 ¥3,652 QT mobile QT mobile
NifMo ¥4,627 NifMo ¥4,257 ¥3,887 NifMo NifMo
j:com j:com ¥4,816 ¥4,816 j:com j:com
ドコモ ¥7,076 ドコモ ドコモ ドコモ ¥9,903 ¥11,124
au ¥5,930 au ¥5,930 ¥6,830 au au ¥7,358 ¥8,618
ソフトバンク ¥6,290 ソフトバンク ソフトバンク ソフトバンク ¥8,178
Amazon ¥4,990 ¥4,724 Amazon ¥6,162 ¥4,111 ¥4,330 ¥4,488 Amazon ¥3,413 ¥2,830 Amazon ¥10,013 ¥10,255
楽天 ¥4,589 ¥5,230 ¥5,370 楽天 ¥4,345 ¥4,430 ¥4,246 ¥4,480 楽天 ¥3,263 楽天 ¥9,935 ¥9,700
《スマホの方は横スクロールで隠れている部分をご覧頂けます》
オレンジ数字はその機種の最安値となります
《Amazon・楽天について:これらの機種は契約後即解約された白ロム端末の再販物・並行輸入品しか販売がありません。
これらは、SIMロック解除したとしても互換性のないキャリアも多く、安心と言う点ではおすすめ出来ません》

《価格は調査時》

 

9機種(12機種中)で
UQモバイルが最安でした

 

この様にトータルのコストで見ても、12機種中9機種でUQモバイル(Link Life)が最安となりました。

 

また今回も、UQモバイル(Link Life)販売中の端末9機種においては、全てUQモバイルが最安となり、
UQモバイルのマンスリー割+販売代理店Link Lifeによるキャンッシュバックのパワーが際立つ結果となりました。

 

UQモバイルはコスパも良い?!

一般的には、格安SIMは無料通話が付属していない所、UQモバイルには各プランに無料通話が付き

使えるデータ容量も、最低料金プランでは、1GBもしくは低速通信のみというキャリアが多い所
UQモバイルは3GB・9GB・21GBとかなりの容量を使うことが出来ますので、
料金の安さ以上の満足度を得ることが出来るでしょう。
 

どうせなら安いのに使えるのが良い!という方は、コスパ最高峰と言っても過言ではないUQモバイルを覗いてみてください!


UQモバイル(LinkLife)キャンペーンサイト

 

【高性能SIMフリー端末中心に】
Androidスマホのスペックご紹介

ここでは、上記の表で価格調査をした機種について、いくつかスペックや特徴をご紹介しておきましょう
 

AQUOS sense2 SH-M08

 
¥3,172[月あたり運用費]
《他社費用:¥3,699~¥7,076》
 

AQUOS sense2は、スマホ売り上げランキングで長期間上位をキープしている“名作”モデルで、
2019年7月第3週付けでも堂々第7位につけています。
 

約5.5型フルHD+の超高精細IGZO液晶ディスプレイで、画面も非常にキレイで、
防水機能も現状最強クラスのIPX5/8となっおり、お風呂に入りながら使いたいという方にもおすすめの一品です
(万一のために一応ジップロック等に入れることをおすすめします)
 

値段的には、他の販売窓口では¥30,000台程度で販売されているモデルで、OCNモバイルONEでは¥20,000台と思い切った価格を打ち出していますが、
 
格安SIM各社で唯一、高額キャンッシュバックを行っているUQモバイル(LinkLife)では、プランSでは破格の¥5,068、プランLに至っては、
何と¥0を通り越して¥332逆にプラスになるという、経済の常識を飛び越えたオトクな状況となっています。
 

「SHARPの新型のスマホがいい」「AQUOSsense2いいな」と思っていた方は、ぜひのぞいてみて下さい!!
 

《最安値販売者公式サイト》
UQモバイル(LinkLife)キャンペーンサイト
 

 

 

Huawei Nova Lite 3

 
¥2,128[月あたり運用費]
《他社費用:¥2,795~¥4,430》
 

次にご紹介するのが2019年2月1日発売の新型モデルHuawei Nova Lite 3です。
 
何かと厳しい状況にあるHuaweiですが、今だに売上ランキングに上がり続けているHuaweiスマホの中の1つです。

 

話題のしずく型ノッチ(本体側カメラ部分)のおかげで、ディスプレイも6.21インチと大きく広がり
SoC(CPU+GPU+Wi-Fi端末+チップセット)にKirin710プロセッサ搭載で処理性能が68%〜75%向上しました!
 

しずく型ノッチのデザインは、スマホのデザインの大きい転換点と言った感じで、実物も見ましたが、
このデザイン以前と以後で「新しい」「古い」の印象が大きく分かれると思われます

 

値段としても、他の販売窓口では概ね¥25,000前後、唯一OCNモバイルONEで¥14,800と思い切った価格設定をしてきたところ、
 
UQモバイル(LinkLife)では逆に¥7,460プラス(汗)と、安いどころか「物を買いに行ったのに差し引きお金が増えている」という、
買い物帰りかビンゴの帰りか分からなくなるレベルの、非常にオトクな事態となっています。

(なお、プランによってはキャンッシュバック額が上がるため、¥12,860プラスとなっています)
 

性能的にもハイエンドに近い高性能機種ですので、狙っていた方は非常にチャンスでしょう!
 

《最安値販売者公式サイト》
UQモバイル(LinkLife)キャンペーンサイト
 

 

 

 

Huawei P20 lite

 
¥2,092[月あたり運用費]
《他社費用:¥2,637~¥6,062》
 

スマホ売り上げランキングでは、発売以来半年間ランクインし続け、春先にはiPhone8を抜き去りなんとナンバー1にもなった、大ヒットスマホのP20 lite。
細かく分けると300を超えるモデルがある中、今だに売上ランキング40位と売れ続けているスターモデルです。

 

今のスマホ界のトレンド「デュアルカメラ」(背面カメラが2つのレンズで構成)、「19:9ディスプレイ」(スクロールしても見やすい縦に更に大きいディスプレイ)、「ノッチ」(限界までディスプレイ比率を上げた大画面)
全て押さえた最先端仕様です!
 

特にデザイン面で、nova 3同様のノッチデザイン(ディスプレイ部分をカメラを残して切り広げたデザイン)を採用しており、
今後「新しいスマホ」「古いスマホ」を分けるであろう、大きなデザインの転換点を採用した急先鋒の機種となっています!

 

価格的には、他の販売窓口ではやっと¥30,000を切るかといったレベルで高止まりし、OCNモバイルONEが唯一¥20,000の壁を超えた所でした。
 

それが、UQモバイル(LinkLife)では格安SIM界唯一の高額キャンッシュバック導入により、¥0を飛び越えて+¥7,892(プランによっては+¥13,292)と、
スマホを買ったはずなのに収支がプラスになってしまいます!
 

正直UQモバイルという信用度抜群の販売者でなければ、危なくて手が出せないレベルの価格設定となっていますので
気になっていた方は早めにどうぞ!
 

《最安値販売者公式サイト》
UQモバイル(LinkLife)キャンペーンサイト

 

 

 

OPPO R17 neo

 
¥2,128[月あたり運用費]
《他社費用:¥4,246~¥5,579》
 

OPPO R17 neo

次にご紹介するのがOPPO社が出しているR17 neoです。
 

まだまだ会社の知名度も低く、去年辺りまでは自分も、「オッポ」と言われてもジャイアント馬場さん位しか思い浮かびませんでしたが、

実は世界シェアではSamsung・Apple ・Huaweiに続く、堂々シェア4位の多国籍スマホメーカーです。
 

日本市場に参入して来たのは2018年2月とまだつい最近。
しかし、世界市場クオリティの性能を引っさげ、日本市場でのシェアも早々に10%を超え、これも4位となりました。
この様にOPPOは今1番注目のメーカーと言えるでしょう。

 

さてそのOPPOの自信作R17 neoですが、1番の注目は、その美しいディスプレイです。

このR17 neo、UQモバイル(LinkLife)で実質+¥7,460の超絶価格ながら、
ディスプレイにiPhone XやXSでも採用されている『有機ELディスプレイ』を搭載しています。
 

有機ELディスプレイは、一般的なスマホで使われる液晶ディスプレイに比べ、
「黒」の表現力が圧倒的に高いため、比較対象である、黒以外の全ての色のコントラストが強くなり、
結果非常に色鮮やかかつ鮮明な画像を映し出す事が可能です。
 

液晶ディスプレイもキレイですが、1度有機ELディスプレイの超現実の様な画像と比べてしまうと、
圧倒的な差が出てしまう次世代のディスプレイとなっています。

 

カメラ性能も抜群で、200万画素+1600万画素で捉えた画像を、
A.I.が、風景・料理・動物等120のシーンに識別して、最適な光学設定を割り当て、プロの様な写真映りに補正します。
 

またインカメラも2500万画素の高画質、かつ撮影者の顔の296個のポイントを正確に認識、800万の美顔データに基づいて、ナチュラルな美しさを引き出します。

 

なお、一般には32GB程度である事が多いスマホのストレージ、OPPO R17 neoには4倍の128GBが搭載されています。
しかも最大256GBまで拡張可能と、PCレベルのストレージを持っているため、
画像や動画をたくさん持っている人も、容量の不足に悩む事は無いでしょう。

 

この様な、ハイクオリティの機能を持つOPPO R17 neoが、
+¥7,460〜+¥12,860と、スマホの価格感覚がおかしくなる破壊的プライスですので、
次世代のスマホが欲しい!という方は、ぜひチェックしてみて下さい!
 

《最安値販売者公式サイト》
UQモバイル(LinkLife)キャンペーンサイト
 

 

 

 

Galaxy A30

 
¥4,288[月あたり運用費]
《他社費用:¥4,480~¥6,830》
 

Galaxy A30

最後にSamsung初のSIMフリースマホ、Galaxy A30のご紹介です。
 

世界シェアで堂々No.1のSamsung、今まではキャリア向けスマホのみの供給だったのが、
いよいよSIMフリー市場に乗り込んできた、初の機種がこのGalaxy A30です。

 

最大の特徴の1つが、iPhone XやXSにも搭載されている『有機ELディスプレイ』を採用している点です。
 

有機ELディスプレイは、一般的なスマホで使われる液晶ディスプレイでは難しかった、「リアルな黒」を表現する事が可能です。

と言われると「黒だけ?」とポカーンとしてしまいますが、
黒は言わば基準点で、この黒が深くリアルなため、
比較対象である、黒以外の全ての色とのコントラスト非常にハッキリ美しくなります。
 

このため有機ELディスプレイは、非常に色鮮やかかつ鮮明な画像を映し出す事が可能となっています。
 

しかもInfinity Displayと名付けられた、エッジからエッジまでほぼ全面スクリーンのディスプレイにより、
動画や静止画から一般サイトまで、非常に迫力を持って映し出す、まさに次世代のスマホと言ったデザインとなっています。

 

カメラは、メインカメラに1,300万画素 (F値1.9)カメラ+人間の目と同程度の123°の超広角カメラを搭載。
旅先などで残したい風景を、目で見たそのままに捉えることが出来ます。
 

また、画像解析A.I.により被写体を識別し、19種類の異なるシーンに合わせて、
プロカメラマンが行う操作(彩度やホワイトバランス、露出など)の自動調整を行い、ハイクオリティな写真が撮影可能です。
(※19種類のモード: 食事、人、花、屋内、ペット、風景、緑、木、空、山、ビーチ、夕日、水辺、街路、夜景、滝、雪、鳥、テキスト)

 

インカメラにも800万画素(F値2.0)の高性能カメラを搭載、
「自分撮りフォーカス」モードにより、背景を自然にぼやけさせ、被写体本人を際立たせた写真を撮る事が出来ます。

 

更に、個人にうれしいのが、Galaxy A30にはSIMフリースマホにはあまり無い、現在最高峰の防水(IPX5/IPX8)・防塵(IP6X)機能も付いて、
何気に需要の高い風呂場での使用などにもバッチリ対応しています。
(※念の為スマホケースなどに入れての使用をおすすめします)

 

この様に世界No.1スマホメーカーのSamsungならではの、ハイクオリティな機能満載のGalaxy A30
端末代金はUQモバイルの中では多少高めですが、
それでも他社販売の各種スマホに比べると、¥20,000を切って安くなっていますので、

クオリティ重視の方はぜひ手に取ってみて下さい!
 

《最安値販売者公式サイト》
UQモバイル(LinkLife)キャンペーンサイト
 

 

 

 

DIGNO W

 
¥2,092[月あたり運用費]
《他社費用:UQモバイル独占販売》
 

DIGNO W

ドメスティックスマホの中でも、特に個性的かつ先進の機能で、
世界標準のSIMフリースマホとは全く別の方向性でキラリと光る端末を届けてくれるKYOCERAから、
何と「洗えるスマホ」という事で注目なのがDIGNO Wです。

 

基本の防水性能としては、DIGNO Wは防水・防塵性能の国際規格であるIPX5/8を満たしています。
IPX(防塵性能:最高ランク6)/(防水性能:最高ランク8)となりますので、
DIGNO Wは防塵はかなりの物、防水に至っては、最高ランクの8(水中に沈めても影響が無い)を満たしています。
 

またこれに加え、KYOCERA独自の耐久試験として、
国内メーカーの泡ハンドソープ・泡ボディソープで手洗い・すすぎのテストを実施し、これに合格しています。
 

このため、公式ホームページでも泡だらけになったスマホの写真が載っていますが、
中途半端に拭くとかでなく、全面スマホごと丸洗いする事が可能です。

 

また、洗浄可能ですので当たり前とも言えますが、温水防水対応ともなっており、お風呂でも使用可能となっいます。
 

入浴中にスマホを見たいなというのは、よく頭に浮かぶところですが、
浴槽に浸かりながら、YouTubeやNetflixなどの動画を視聴したり、サイト閲覧などをする事が出来ます。
ウェットタッチOKですので、 画面や手が濡れていても、問題無くスマホの操作ができます。
(※洗浄や入浴中の使用には注意点もありますので、公式サイトもご確認下さい)

 

なお、洗浄可能である事にも関係しますが、DIGNO Wには通話用のスピーカーとして、穴が空いておらず、
ディスプレイ部全体を振動させて相手の声を伝える、KYOCERA独自のスマートソニックレシーバーを使用しています。
 

このため穴がないのはだけでなく、耳に当てる位置を気にせず通話でき、
また本体を、耳を覆うようにして当てがうと、周囲の雑音をシャットアウトできるので、
雑踏や大音量が鳴り響いている場所でも相手の声が聞きやすくなっています。

 

また見た目には普通のスマホでありながら、ディスプレイには、高強度でキズが付いたり割れたりしにくいガラス「Dragontrail® X」を採用しています。
 

落として画面が割れたスマホを使っている方をよく見かけますが、
DIGNO Wではそう言ったリスクが非常に少なく、キレイなまま使って頂ける1品となっています。

アメリカの耐久性規格もOK
米国国防総省が制定したMIL-STD-810G Method 516.7:Shock-Procedure IVに準拠した規格において、高さ1.22mから合板(ラワン材)に製品を26方向で落下させる試験も実施しています。
 

(※全ての衝撃に対して保証するものではございません)

 

また大容量バッテリーには、3,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、
かつエコモードが付いて、電力自体も無駄な消費をしない事が可能です。

一層外出先での使用が増えるスマホですが、電池切れを気にせず
思う存分使って頂く事が出来るでしょう。

 

最後に気になるカメラ機能ですが、
約1300万画素高画質の高画質メインカメラと、約500万画素広角サブカメラを備え
かつ以下の3つの画像処理技術により鮮明できれいな写真を残す事が出来ます。
 

①京セラ独自の画像処理エンジン「AINOS Engine」
クオリティが下がりがちな「暗い場所」「速く動く被写体」でも
クリアでキレイな写真が撮影できます。

②「像面位相差オートフォーカス」
高速なピント合わせを達成し、動き回るペットやスポーツシーンでもシャッターチャンスを逃しません。

③オートHDR
設定値が全く違う「明るい部分」と「暗い部分」がある、明暗差が激しいシーンでも
彩度・コントラストを自動で最適値に調整し、日光が当たる部分と影の部分のディテールまで再現し、肉眼で見るような自然で美しい写真を撮影します。

 

この様に、何よりお風呂に入りながら使える、そして本体・電源関係に耐久性が高い、という唯一無二の強みを持ちつつ
カメラ関連も高性能なDIGNO W。

いざ使うと非常に満足度が高い1品なのは確実ですので、
ぜひチェックしてみて下さい!
 

《最安値販売者公式サイト》
UQモバイル(LinkLife)キャンペーンサイト
 

 

【音声プラン】
一番安く使うならUQモバイル!

スマホ音声通話

以上音声通話プランで使った場合の最安値キャリアを探ってきましたが、

マンスリー割・販売代理店発のキャンッシュバックの効果が大きく、
音声プランでも、UQモバイル(LinkLife)が販売中機種では全てナンバー1となりました

 

通信関連も、CMなどの露出が多いと端末代金や料金関連も高騰する傾向がありますが、
UQモバイルについては、他の格安SIMにないauとのパイプの太さなのか、はたまた実はCMに出てるのはソックリさんなのか、

非常に安価な料金で運用する事が可能であることが判明しました。

 

他の格安SIMにはあまり無い、データ容量の多さや無料通話もあり、いざ使ってからの満足度も高くなっていますので、
「安くて」「使える」スマホが良い!という方は、ぜひUQモバイルをチェックしてみて下さい!

UQモバイル(LinkLife)公式サイト

 

 

それでは皆さんの快適なインターネットライフをお祈りしています!

《音声通話プランで使う場合の最安スマホ検証は、こちらで終了となります》
 

スマホを1番安く買うにはココ!
【スマホ本体のみ取得の場合】

料金、費用、月額、coin

それではデータ通信(+050アプリやLINE通話等)で使う場合の、プランが付帯していないスマホ本体を取得する費用を比べてみましょう。
 

具体的なトータル費用の計算方法は以下の通りです。
 

格安Sim・3大キャリアの場合

端末のみを取得する場合も、格安SIM・3大キャリア(ドコモ・au・Softbank)での購入は、何かプランに入る必要がありますので、
 

端末購入後、最安プランを最低利用期間契約し、プランが付帯していない端末のみの状態になるまでの料金を計算しました。
 

なお、格安Simの中には

(1)音声通話が出来ずデータ通信のみしか使えないが料金が安い、データSIMにて端末を契約できる
(2)端末のみの販売も行っている

と言った事業者もありますので、その場合、より安い(1)や(2)にて運用して、端末のみを取得出来るまでの料金を算出しました。

 

Amazon・楽天

Amazon・楽天等での購入は、端末単体代金+経費を計算しました。
 

 

なお、このスマホ本体のみを取得するパターンの場合、取得後端末に好きなキャリア・格安SIMのデータSIMを挿すことでデータ通信端末として使用可能です。

※または、ある方法を使うと、電波のつながり易さ・回線速度は3大キャリア(ドコモ・au・Softbank)同様のクオリティで、
20GBの大容量を¥2,885で使う事が出来ます。

音声通話はLINEや050アプリで行くという方は、是非以下の記事をのぞいてみてください。

 

【2019年8月】各端末の最安値はコチラ!

キャンペーンやキャッシュバック

それでは、プランが付帯していない状態のスマホ端末を取得するための費用を、表でご覧頂きましょう。
 

今回も、各端末の最安値はオレンジ数字で表示しています。
それではご覧下さい!
 

《横スクロールで隠れている部分をご覧頂けます》

購入先 SHARP 購入先 Huawei OPPO Samsung 購入先 KYOSERA 購入先 Sony Samsung
AQUOS Sense2
SH-M08
AQUOS Sense
SH-M07
AndroidOne
S5
P20 lite Nova lite 3 R17 Galaxy A30 DIGNO W おてがる
スマホ01
DIGNO
Phone
XPERIA XZ2 Galaxy S9
UQ mobile
(Link Life)
プランS ¥67,828 ¥54,868 UQ mobile
(Link Life)
プランS ¥54,868 ¥55,300 ¥55,300 ¥81,220 UQ mobile
(Link Life)
プランS ¥54,868 ¥76,036 ¥54,868 UQ mobile
(Link Life)
プランS
プランM ¥87,428 ¥74,468 プランM ¥74,468 ¥74,900 ¥74,900 ¥100,820 プランM ¥74,468 ¥95,636 ¥74,468 プランM
プランL ¥134,428 ¥121,468 プランL ¥121,468 ¥121,900 ¥121,900 ¥147,820 プランL ¥121,468 ¥142,636 ¥121,468 プランL
UQ mobile
(公式)
プランS ¥75,828 ¥62,868 UQ mobile
(公式)
プランS ¥62,868 ¥63,300 ¥63,300 ¥89,220 UQ mobile
(公式)
プランS ¥62,868 ¥84,036 ¥62,868 UQ mobile
(公式)
プランS
プランM ¥99,828 ¥86,868 プランM ¥86,868 ¥87,300 ¥87,300 ¥113,220 プランM ¥86,868 ¥108,036 ¥86,868 プランM
プランL ¥147,828 ¥134,868 プランL ¥134,868 ¥135,300 ¥135,300 ¥161,220 プランL ¥134,868 ¥156,036 ¥134,868 プランL
OCN モバイル ONE ¥34,794 ¥42,794 OCN モバイル ONE ¥31,794 ¥27,794 OCN モバイル ONE OCN モバイル ONE
BIGLOBE mobile ¥53,314 ¥59,794 BIGLOBE mobile ¥49,954 BIGLOBE mobile BIGLOBE mobile
lljmio ¥52,406 ¥59,406 lljmio ¥50,406 ¥45,406 lljmio lljmio
Ymobile! ¥53,676 Ymobile! ¥37,644 Ymobile! Ymobile!
楽天mobile ¥50,954 楽天mobile ¥53,134 ¥48,034 楽天mobile 楽天mobile
LINE mobile ¥52,600 LINE mobile ¥46,780 ¥44,680 LINE mobile LINE mobile
excite mobile ¥49,634 ¥55,834 excite mobile ¥48,634 ¥43,234 excite mobile excite mobile
DMMmobile ¥49,874 ¥57,874 DMMmobile ¥49,054 ¥43,954 ¥66,954 DMMmobile DMMmobile
Linksmate ¥38,000 Linksmate ¥35,380 ¥29,400 Linksmate Linksmate
mineo ¥51,950 mineo ¥48,350 ¥42,950 mineo mineo
nuro mobile ¥55,834 ¥67,174 nuro mobile ¥49,194 nuro mobile nuro mobile
LIBMO ¥50,760 LIBMO ¥47,160 LIBMO LIBMO
イオンモバイル ¥40,540 ¥50,540 イオンモバイル ¥39,540 ¥34,540 イオンモバイル イオンモバイル
QT mobile ¥53,434 QT mobile ¥48,634 ¥43,834 QT mobile QT mobile
NifMo ¥45,934 NifMo ¥41,489 ¥37,045 NifMo NifMo
j:com j:com ¥57,800 ¥87,800 j:com j:com
 
ドコモ ¥135,072 ドコモ ドコモ ドコモ ¥201,816 ¥229,680
au ¥106,920 au ¥106,920 ¥117,720 au au ¥173,880 ¥204,320
ソフトバンク ¥117,240 ソフトバンク ソフトバンク ソフトバンク ¥205,560
 
Amazon ¥59,890 ¥56,698 Amazon ¥73,953 ¥49,340 ¥91,560 ¥93,460 Amazon ¥70,960 ¥63,960 Amazon ¥120,160 ¥123,060
楽天 ¥55,072 ¥62,760 ¥78,140 楽天 ¥52,140 ¥53,160 ¥90,560 ¥93,360 楽天 ¥69,160 楽天 ¥119,960 ¥117,140
《スマホの方は横スクロールで隠れている部分をご覧頂けます》
オレンジ数字はその機種の最安値となります
《Amazon・楽天について:これらの機種は契約後即解約された白ロム端末の再販物・並行輸入品しか販売がありません。
これらは、SIMロック解除したとしても互換性のないキャリアも多く、安心と言う点ではおすすめ出来ません》

《価格は調査時》

 

『OCNモバイルONE』と『UQモバイル』が最安となりました

 

今回は簡潔にまとめた冒頭の結果とは少しズレて、機種により、
OCNモバイルONEとUQモバイルが最安となりました。
冒頭と言う事もあり、分かりやすさ優先で突っ走ってしまい、失礼致しました(汗)

 

いくつかの機種でOCNモバイルONEが最安となったのは、以下の理由によります

OCN最安の理由

①UQモバイルに次ぐ端末代金の安さ
 
②最低利用期間の短さ(6ヶ月)

 
端末代金のみでの比較でもご覧頂いた様に、
端末代金は、ダントツ1位がUQモバイル・間を空けてダントツ2位がOCNモバイルONE

それに続いて、更に間を空けて他社がダンゴ状態で続いて行く、というのが端末代金の全体像となります。
 

このため、理由②により、機種によってはトータル費用で端末代金差を乗り越えて
OCNモバイルONEが最安となりました。

 

OCNモバイルONEも日本でも最大の企業グループの1つ、NTTグループですので、
UQモバイル同様「安い」だけでなく、スマホ購入で大切な「安心」に関しても、バッチリおすすめ出来る販売事業者となっています。
 

ぜひ気になる機種ごとに、最安の販売事業者をチェックしてみて下さい!

【AQUOS Sense2 SH-M08、AQUOS Sense SH-M07、P20 lite、Nova lite 3】
についてはOCNモバイルONEが最安となります
 
【R17、Galaxy A30、DIGNO W、おてがるスマホ01、DIGNO Phone】
についてはUQモバイルが最安となります
 
UQモバイル(LinkLife)公式サイト
【AndroidOne S5】
についてはYmobile!が最安となります
 

 

SMS認証について

実は以前、自分もOCNモバイルONEでスマホを購入したのですが、
1か所SMS認証でSMSが届かず、2時間近くツマづいてしまった個所がありました。
 

何とか無事に乗り越えて申込めましたので、同じくSMSが届かずツマづいた方いらっしゃいましたら、
コチラのページに対処法を載せておきましたので,

ちょっと思い出していただいて、チェックして頂ければと思います。

 

 

【高性能SIMフリー機種中心に】
Androidスマホのスペック・特徴について

スマホ本体

ここでは、上記の表で価格調査をした機種について、いくつかスペックや特徴をご紹介しておきましょう
 

AQUOS sense2 SH-M08

 
¥34,794[購入総費用]
《他社費用:¥40,540~¥135,072》
 

AQUOS sense2は、スマホ売り上げランキングで長期間上位をキープしている“名作”モデルで、
2019年7月第3週付けでも堂々第7位につけています。
 

約5.5型フルHD+の超高精細IGZO液晶ディスプレイで、画面も非常にキレイで、
防水機能も現状最強クラスのIPX5/8となっおり、お風呂に入りながら使いたいという方にもおすすめの一品です
(万一のために一応ジップロック等に入れることをおすすめします)
 

値段的には、他の販売窓口では¥30,000台程度で販売されているモデルで、OCNモバイルONEでは¥20,000台と思い切った価格を打ち出していますが、
 
格安SIM各社で唯一、高額キャンッシュバックを行っているUQモバイル(LinkLife)では、プランSでは破格の¥5,068、プランLに至っては、
何と¥0を通り越して¥332逆にプラスになるという、経済の常識を飛び越えたオトクな状況となっています。
 

「SHARPの新型のスマホがいい」「AQUOSsense2いいな」と思っていた方は、ぜひのぞいてみて下さい!!
 

《最安値販売者公式サイト》
OCNモバイルONE公式サイト

 

 

 

Huawei Nova Lite 3

 
¥27,794[購入総費用]
《他社費用:¥29,400~¥121,900》
 

次にご紹介するのが2019年2月1日発売の新型モデルHuawei Nova Lite 3です。
 
何かと厳しい状況にあるHuaweiですが、今だに売上ランキングに上がり続けているHuaweiスマホの中の1つです。

 

話題のしずく型ノッチ(本体側カメラ部分)のおかげで、ディスプレイも6.21インチと大きく広がり
SoC(CPU+GPU+Wi-Fi端末+チップセット)にKirin710プロセッサ搭載で処理性能が68%〜75%向上しました!
 

しずく型ノッチのデザインは、スマホのデザインの大きい転換点と言った感じで、実物も見ましたが、
このデザイン以前と以後で「新しい」「古い」の印象が大きく分かれると思われます

 

値段としても、他の販売窓口では概ね¥25,000前後、唯一OCNモバイルONEで¥14,800と思い切った価格設定をしてきたところ、
 
UQモバイル(LinkLife)では逆に¥7,460プラス(汗)と、安いどころか「物を買いに行ったのに差し引きお金が増えている」という、
買い物帰りかビンゴの帰りか分からなくなるレベルの、非常にオトクな事態となっています。

(なお、プランによってはキャンッシュバック額が上がるため、¥12,860プラスとなっています)
 

性能的にもハイエンドに近い高性能機種ですので、狙っていた方は非常にチャンスでしょう!
 

《最安値販売者公式サイト》
OCNモバイルONE公式サイト
 

 

 

 

Huawei P20 lite

 
¥27,794[購入総費用]
《他社費用:¥35,380~¥134,868》
 

スマホ売り上げランキングでは、発売以来半年間ランクインし続け、春先にはiPhone8を抜き去りなんとナンバー1にもなった、大ヒットスマホのP20 lite。
細かく分けると300を超えるモデルがある中、今だに売上ランキング40位と売れ続けているスターモデルです。

 

今のスマホ界のトレンド「デュアルカメラ」(背面カメラが2つのレンズで構成)、「19:9ディスプレイ」(スクロールしても見やすい縦に更に大きいディスプレイ)、「ノッチ」(限界までディスプレイ比率を上げた大画面)
全て押さえた最先端仕様です!
 

特にデザイン面で、nova 3同様のノッチデザイン(ディスプレイ部分をカメラを残して切り広げたデザイン)を採用しており、
今後「新しいスマホ」「古いスマホ」を分けるであろう、大きなデザインの転換点を採用した急先鋒の機種となっています!

 

価格的には、他の販売窓口ではやっと¥30,000を切るかといったレベルで高止まりし、OCNモバイルONEが唯一¥20,000の壁を超えた所でした。
 

それが、UQモバイル(LinkLife)では格安SIM界唯一の高額キャンッシュバック導入により、¥0を飛び越えて+¥7,892(プランによっては+¥13,292)と、
スマホを買ったはずなのに収支がプラスになってしまいます!
 

正直UQモバイルという信用度抜群の販売者でなければ、危なくて手が出せないレベルの価格設定となっていますので
気になっていた方は早めにどうぞ!
 

《最安値販売者公式サイト》
OCNモバイルONE公式サイト
 

 

 

 

OPPO R17 neo

 
¥55,300[購入総費用]
《他社費用:¥63,300~¥135,300》
 

OPPO R17 neo

次にご紹介するのがOPPO社が出しているR17 neoです。
 

まだまだ会社の知名度も低く、去年辺りまでは自分も、「オッポ」と言われてもジャイアント馬場さん位しか思い浮かびませんでしたが、

実は世界シェアではSamsung・Apple ・Huaweiに続く、堂々シェア4位の多国籍スマホメーカーです。
 

日本市場に参入して来たのは2018年2月とまだつい最近。
しかし、世界市場クオリティの性能を引っさげ、日本市場でのシェアも早々に10%を超え、これも4位となりました。
この様にOPPOは今1番注目のメーカーと言えるでしょう。

 

さてそのOPPOの自信作R17 neoですが、1番の注目は、その美しいディスプレイです。

このR17 neo、UQモバイル(LinkLife)で実質+¥7,460の超絶価格ながら、
ディスプレイにiPhone XやXSでも採用されている『有機ELディスプレイ』を搭載しています。
 

有機ELディスプレイは、一般的なスマホで使われる液晶ディスプレイに比べ、
「黒」の表現力が圧倒的に高いため、比較対象である、黒以外の全ての色のコントラストが強くなり、
結果非常に色鮮やかかつ鮮明な画像を映し出す事が可能です。
 

液晶ディスプレイもキレイですが、1度有機ELディスプレイの超現実の様な画像と比べてしまうと、
圧倒的な差が出てしまう次世代のディスプレイとなっています。

 

カメラ性能も抜群で、200万画素+1600万画素で捉えた画像を、
A.I.が、風景・料理・動物等120のシーンに識別して、最適な光学設定を割り当て、プロの様な写真映りに補正します。
 

またインカメラも2500万画素の高画質、かつ撮影者の顔の296個のポイントを正確に認識、800万の美顔データに基づいて、ナチュラルな美しさを引き出します。

 

なお、一般には32GB程度である事が多いスマホのストレージ、OPPO R17 neoには4倍の128GBが搭載されています。
しかも最大256GBまで拡張可能と、PCレベルのストレージを持っているため、
画像や動画をたくさん持っている人も、容量の不足に悩む事は無いでしょう。

 

この様な、ハイクオリティの機能を持つOPPO R17 neoが、
+¥7,460〜+¥12,860と、スマホの価格感覚がおかしくなる破壊的プライスですので、
次世代のスマホが欲しい!という方は、ぜひチェックしてみて下さい!
 

《最安値販売者公式サイト》
UQモバイル(LinkLife)キャンペーンサイト
 

 

 

 

Galaxy A30

 
¥81,220[購入総費用]
《他社費用:¥87,800~¥161,220》
 

Galaxy A30

最後にSamsung初のSIMフリースマホ、Galaxy A30のご紹介です。
 

世界シェアで堂々No.1のSamsung、今まではキャリア向けスマホのみの供給だったのが、
いよいよSIMフリー市場に乗り込んできた、初の機種がこのGalaxy A30です。

 

最大の特徴の1つが、iPhone XやXSにも搭載されている『有機ELディスプレイ』を採用している点です。
 

有機ELディスプレイは、一般的なスマホで使われる液晶ディスプレイでは難しかった、「リアルな黒」を表現する事が可能です。

と言われると「黒だけ?」とポカーンとしてしまいますが、
黒は言わば基準点で、この黒が深くリアルなため、
比較対象である、黒以外の全ての色とのコントラスト非常にハッキリ美しくなります。
 

このため有機ELディスプレイは、非常に色鮮やかかつ鮮明な画像を映し出す事が可能となっています。
 

しかもInfinity Displayと名付けられた、エッジからエッジまでほぼ全面スクリーンのディスプレイにより、
動画や静止画から一般サイトまで、非常に迫力を持って映し出す、まさに次世代のスマホと言ったデザインとなっています。

 

カメラは、メインカメラに1,300万画素 (F値1.9)カメラ+人間の目と同程度の123°の超広角カメラを搭載。
旅先などで残したい風景を、目で見たそのままに捉えることが出来ます。
 

また、画像解析A.I.により被写体を識別し、19種類の異なるシーンに合わせて、
プロカメラマンが行う操作(彩度やホワイトバランス、露出など)の自動調整を行い、ハイクオリティな写真が撮影可能です。
(※19種類のモード: 食事、人、花、屋内、ペット、風景、緑、木、空、山、ビーチ、夕日、水辺、街路、夜景、滝、雪、鳥、テキスト)

 

インカメラにも800万画素(F値2.0)の高性能カメラを搭載、
「自分撮りフォーカス」モードにより、背景を自然にぼやけさせ、被写体本人を際立たせた写真を撮る事が出来ます。

 

更に、個人にうれしいのが、Galaxy A30にはSIMフリースマホにはあまり無い、現在最高峰の防水(IPX5/IPX8)・防塵(IP6X)機能も付いて、
何気に需要の高い風呂場での使用などにもバッチリ対応しています。
(※念の為スマホケースなどに入れての使用をおすすめします)

 

この様に世界No.1スマホメーカーのSamsungならではの、ハイクオリティな機能満載のGalaxy A30
端末代金はUQモバイルの中では多少高めですが、
それでも他社販売の各種スマホに比べると、¥20,000を切って安くなっていますので、

クオリティ重視の方はぜひ手に取ってみて下さい!
 

《最安値販売者公式サイト》
UQモバイル(LinkLife)キャンペーンサイト
 

 

 

 

DIGNO W

 
¥54,868[購入総費用]
《他社費用:UQモバイル独占販売》
 

DIGNO W

ドメスティックスマホの中でも、特に個性的かつ先進の機能で、
世界標準のSIMフリースマホとは全く別の方向性でキラリと光る端末を届けてくれるKYOCERAから、
何と「洗えるスマホ」という事で注目なのがDIGNO Wです。

 

基本の防水性能としては、DIGNO Wは防水・防塵性能の国際規格であるIPX5/8を満たしています。
IPX(防塵性能:最高ランク6)/(防水性能:最高ランク8)となりますので、
DIGNO Wは防塵はかなりの物、防水に至っては、最高ランクの8(水中に沈めても影響が無い)を満たしています。
 

またこれに加え、KYOCERA独自の耐久試験として、
国内メーカーの泡ハンドソープ・泡ボディソープで手洗い・すすぎのテストを実施し、これに合格しています。
 

このため、公式ホームページでも泡だらけになったスマホの写真が載っていますが、
中途半端に拭くとかでなく、全面スマホごと丸洗いする事が可能です。

 

また、洗浄可能ですので当たり前とも言えますが、温水防水対応ともなっており、お風呂でも使用可能となっいます。
 

入浴中にスマホを見たいなというのは、よく頭に浮かぶところですが、
浴槽に浸かりながら、YouTubeやNetflixなどの動画を視聴したり、サイト閲覧などをする事が出来ます。
ウェットタッチOKですので、 画面や手が濡れていても、問題無くスマホの操作ができます。
(※洗浄や入浴中の使用には注意点もありますので、公式サイトもご確認下さい)

 

なお、洗浄可能である事にも関係しますが、DIGNO Wには通話用のスピーカーとして、穴が空いておらず、
ディスプレイ部全体を振動させて相手の声を伝える、KYOCERA独自のスマートソニックレシーバーを使用しています。
 

このため穴がないのはだけでなく、耳に当てる位置を気にせず通話でき、
また本体を、耳を覆うようにして当てがうと、周囲の雑音をシャットアウトできるので、
雑踏や大音量が鳴り響いている場所でも相手の声が聞きやすくなっています。

 

また見た目には普通のスマホでありながら、ディスプレイには、高強度でキズが付いたり割れたりしにくいガラス「Dragontrail® X」を採用しています。
 

落として画面が割れたスマホを使っている方をよく見かけますが、
DIGNO Wではそう言ったリスクが非常に少なく、キレイなまま使って頂ける1品となっています。

アメリカの耐久性規格もOK
米国国防総省が制定したMIL-STD-810G Method 516.7:Shock-Procedure IVに準拠した規格において、高さ1.22mから合板(ラワン材)に製品を26方向で落下させる試験も実施しています。
 

(※全ての衝撃に対して保証するものではございません)

 

また大容量バッテリーには、3,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、
かつエコモードが付いて、電力自体も無駄な消費をしない事が可能です。

一層外出先での使用が増えるスマホですが、電池切れを気にせず
思う存分使って頂く事が出来るでしょう。

 

最後に気になるカメラ機能ですが、
約1300万画素高画質の高画質メインカメラと、約500万画素広角サブカメラを備え
かつ以下の3つの画像処理技術により鮮明できれいな写真を残す事が出来ます。
 

①京セラ独自の画像処理エンジン「AINOS Engine」
クオリティが下がりがちな「暗い場所」「速く動く被写体」でも
クリアでキレイな写真が撮影できます。

②「像面位相差オートフォーカス」
高速なピント合わせを達成し、動き回るペットやスポーツシーンでもシャッターチャンスを逃しません。

③オートHDR
設定値が全く違う「明るい部分」と「暗い部分」がある、明暗差が激しいシーンでも
彩度・コントラストを自動で最適値に調整し、日光が当たる部分と影の部分のディテールまで再現し、肉眼で見るような自然で美しい写真を撮影します。

 

この様に、何よりお風呂に入りながら使える、そして本体・電源関係に耐久性が高い、という唯一無二の強みを持ちつつ
カメラ関連も高性能なDIGNO W。

いざ使うと非常に満足度が高い1品なのは確実ですので、
ぜひチェックしてみて下さい!
 

《最安値販売者公式サイト》
UQモバイル(LinkLife)キャンペーンサイト
 

 

【スマホ本体のみ取得】
最安はOCNモバイルかUQモバイル!

以上音声通話は使わない、又は050アプリやLINEなどで行うという方向けに、
スマホ本体のみの取得にかかる総費用で、最安となる販売窓口についてご紹介しました。

 

UQモバイル(LinK Life)の魅力は、何と行っても格安SIMには殆ど無い

①端末代金の大幅な割引(マンスリー割)
 
②高額のキャンッシュバック

 
による、圧倒的な端末代金の安さ、

 
 

またOCNモバイルONEの強みは、

①UQモバイルに次ぐ端末代金の安さ
 
②音声通話の最低利用期間が短い

 
による端末代金・その他の取得コストのバランスいい安さでした。

 

両社とも「格安SIMだけど大丈夫?」と言いたくなる安さを実現しており、

実際FREETELなどのように廃業する格安SIM事業者もあって心配な部分もある所ですが、

それぞれKDDIグループ・NTTグループの企業と言う事で、安心感もあるのが大きなポイントと言えるでしょう。

 

ぜひ気になる機種ごとに、最安の販売事業者をチェックしてみて下さい!

【AQUOS Sense2 SH-M08、AQUOS Sense SH-M07、P20 lite、Nova lite 3】
についてはOCNモバイルONEが最安となります
 
【R17、Galaxy A30、DIGNO W、おてがるスマホ01、DIGNO Phone】
についてはUQモバイルが最安となります
 
UQモバイル(LinkLife)公式サイト

 

 

 

 

OCNモバイルキャンペーン情報

なお、現在行っているOCNモバイルONEのキャンペーンの全貌については、臨時で特集記事を書きましたので、
気になる方はぜひ以下のリンクから飛んで、記事を見てみて下さい。

▶ OCNモバイルONEキャンペーン特集

 

それでは皆さんの快適なインターネットライフをお祈りしています!

 

 

 

 

中古スマホを安く買う方法!
【機種代金で比較】

今後スマホのプランが、スマホ代の購入補助を含まない分離プランになるにあたって、
スマホの実質代金は値上がりする事が予想されます。
 

そこで注目が高まることが予想されるのが中古スマホという事で、
今回中古の端末に関しても価格の調査をしてみました。

 

なお、中古スマホについては見極めが難しく、前使用者が料金未払いで、その残債を支払わないと使えない端末の可能性など、
なかなかのリスクを伴います。
 
そこで今回は、個人商店なども乱立し、販売者の素性がハッキリしないことも多いAmazon、
またAmazonよりは会社概要の掲載も多いものの、個人商店の出店は多い楽天といったECサイトの情報は割愛しました。
 

《横スクロールで隠れている部分をご覧頂けます》

購入先 ASUS 購入先 SHARP 購入先 motorola 購入先 Huawei Apple 購入先 Sony Samsung
Zenfone max
(M2)
Zenfone max
Pro(M2)
Zenfone 5 Zenfone Live AQUOS Zero
SH-M10
AQUOS R2
SH-M09
AQUOS Sense2
SH-M08
AQUOS Sense
SH-M07
moto g7
power
moto g7 moto g7
Plus
P30
Lite
Mate20
Pro
P20 lite Nova 3 Nova lite 3 iPhone SE XPERIA XZ3 Galaxy note9
OCN モバイル ONE OCN モバイル ONE ¥15,800 OCN モバイル ONE OCN モバイル ONE OCN モバイル ONE
BIGLOBE mobile BIGLOBE mobile BIGLOBE mobile BIGLOBE mobile BIGLOBE mobile
lljmio lljmio lljmio lljmio lljmio
楽天mobile 楽天mobile 楽天mobile 楽天mobile 楽天mobile
LINE mobile LINE mobile LINE mobile LINE mobile LINE mobile
excite mobile excite mobile excite mobile excite mobile excite mobile
DMMmobile DMMmobile DMMmobile DMMmobile DMMmobile
Linksmate Linksmate Linksmate Linksmate Linksmate
mineo mineo mineo mineo mineo
nuro mobile nuro mobile nuro mobile nuro mobile nuro mobile
LIBMO LIBMO LIBMO LIBMO LIBMO
イオンモバイル イオンモバイル イオンモバイル イオンモバイル イオンモバイル
QT mobile QT mobile QT mobile QT mobile QT mobile
NifMo ¥25,928 ¥35,621 ¥16,956 NifMo ¥89,800 ¥72,333 ¥33,903 NifMo NifMo ¥31,959 ¥12,500 NifMo
UQ mobile UQ mobile UQ mobile UQ mobile UQ mobile
j:com j:com j:com j:com j:com
 
ドコモ ドコモ ドコモ ドコモ ドコモ
au au au au au
ソフトバンク ソフトバンク ソフトバンク ソフトバンク ソフトバンク
《スマホの方は横スクロールで隠れている部分をご覧頂けます》
《価格は調査時》

 

2キャリアで中古スマホの販売がありました

かなり少ないものの、今後の流れを見据えてか、格安SIMではメジャーなOCNモバイルONE・NifMOの2キャリアで中古スマホの販売がありました。
 

なお販売方法としては、それぞれ以下のものになります。

OCNモバイルONE

OCNモバイルONEの端末を新品・中古共に販売しているサイト「goo Simseller」似て販売

 

NifMO

家電量販店のノジマのオンラインショップ「nojima online」と提携し端末を販売

 

中古スマホながら、販売者はそれぞれ信用度はバッチリの企業になりますので、安心して購入できる購入窓口となります。

なお双方とも以下のような中古端末対応・保証も付いており、中古スマホへの不安に対応しています。
 

OCNモバイルONE

・専用ソフトウェアを用いたデータ消去

・各端末で動作確認済み

・キズ・汚れ・色あせなどの外装状態についても独自の厳しい品質基準をクリアした端末のみを厳選

・保証も動作不良は30日間、ネットワーク利用制限に関する保証は2年間付

 

NifMO

・各端末とも初期化済

・一つひとつ丁寧な梱包かつ緩衝材で保護

・ネットワーク利用制限に関する保証が全ての機種で無料で付帯

・盗難・紛失で遠隔ロックや利用停止になっても返品返金 OK

 

この様に、データの初期化からネットワーク利用制限に関する保証もしっかりしていますので、
中古スマホといえど、十分な安心感を持って購入して頂けるでしょう。
(※保証内容については購入前に各公式サイトにて今一度ご確認下さい)
 

ネットワーク利用制限

前使用者の料金不払い等によって、回線へのアクセスが出来なくなっている端末を、「ネットワーク利用制限がかかっている」といい、
別の言い方としては「赤ロム」といいます。(逆に問題なく使える中古スマホを“白ロム”と言います)

上記の保証は、万一ネットワーク利用制限が問題が発生した場合、返品・交換などの対応をするというものです。

 

この様に、検品体制も整っており万一の保証もバッチリですので、中古スマホの購入を考えている方は、
今回ご紹介しましたOCNモバイルONE・NifMOですと安心して購入して頂けるでしょう。

OCNモバイルONE公式サイト
 

NifMO公式サイト
 

【中古販売中】
新型Androidスマホのスペック・特徴ご紹介

ここでは、上記の表で価格調査をした機種について、いくつかスペックや特徴をご紹介しておきましょう
 

ZenFone Max (M2)

 
¥25,928《参考価格:¥26,600》
 

zenfone max m2

なんと 2019年03月15日発売の最新モデルZenFone Max (M2)がセール対象入りしてくれました!
 

さすが固定ファンが多い人気のASUSの最新機種、細かくわけると300を超えるモデルがある中、スマホ売り上げランキングでいきなり12位に付けている最注目機種となっています。

 

性能的にも、ミドルハイエンドのSnapdragon™632を搭載し、
口コミでも「サクサク動く」「顔認証も速い」と、動作面でかなりの高評価を得ています。
 

またバッテリーも3000mAh台が殆どの中、4000mAhの大容量バッテリーを搭載し、
出先で動画やゲームをたくさんされる方も、電池切れの心配なく使いまくれる1品です。
これだけの大容量であれば、経年使用によってバッテリー量が減っても、終日の使用に十分耐えられると思われます。

 

デザインとしては、2018年からの新潮流である「ノッチ&限界まで高めた画面占有率」を踏襲した最新のデザインとなっており、
今後数年間は“最近のスマホ”としての顔を保ちつつ使って頂けるでしょう。

 

値段としても、ASUSの最新機種となれば売れるのが分かっている事もあり、他の販売窓口ではどこも¥25,000前後で販売されていますが、

どういう計算なのか、OCNモバイルONEでは¥6,800と、
万の位にあぶり出しで“3”あたりの数字が隠れているのを疑いたくなるレベルの驚きの値段設定となっています。
 

最新のASUSを狙っている方は、今回のセールは必ずチェックしてみて下さい!
 
《最安値販売者公式サイト》
NifMO公式サイト
 

 

 

 

ZenFone Live (L1)

 
¥16,956《参考価格:¥18,144》
 

zenfone-live

今回の最大の目玉の機種の1つと言って良いでしょう。なんと本体価格¥800
しかしこれはZenfoneシリーズで高性能スマホ界を引っ張るASUSの新型モデルの1つです!
 

性能的にも、5.5インチ大画面に、CPUはSnapdragon 430(オクタコア)、カメラも背面1300万画素・前面500万画素の高精細で、
文句なしのスペックとなっています。
 

この機種は、他の販売窓口では概ね¥16,000台で販売されており、BIGLOBEキャンペーンで¥6,000とZenFone Live価格の最安を更新しましたが、
これに対抗したのでしょうか、なんと今回のOCNモバイルのキャンペーンでは、¥800
企業体力を全てつぎ込んだ爆裂価格での販売となっています。

ASUSしかもZenFoneシリーズなのに!
 

《最安値販売者公式サイト》
NifMO公式サイト
 

 

 

 

AQUOS R2(SH-M09)

 
¥72,333《参考価格:¥81,800》

 
aquos R2

2019年2月21日発売のSHARPの最新スマホAQUOS
R2(SH-M09)
、通常時価格は約¥60,000~¥90,000と最新機種らしい値段設定となっています。
 

しかし、他社では安さ2位のBIGLOBEモバイルでさえ¥58,800、Amazon・楽天では¥80,000以上の値が付いており、
これらに比べると、OCNモバイルONEは約¥20,000~¥43,000の大幅に値引きでの販売となっています。
 

スペック的には、SoC(CPU+GPU+wifi端末+チップセット)にハイエンドのQualcomm Snapdragon
845を採用し、またメモリ容量が4GBとスマホのメモリ量としては大容量。
サイト閲覧・動画鑑賞からファイルの処理までサクサクこなすモンスタースマホです。
 

サイズは5.2インチで、最近の大画面がちょっと…という方にはおすすめのコンパクトスマホです。
片手で余裕を持って操作したいという方には、一択と言って良いでしょう。
 

ディスプレイは5.2インチFHD+(2,280×1,080)、SHARP自慢の超高精細IGZOディスプレイとなっており、
120hz駆動のハイスピード描画により、画面をスクロールした時の残像が殆ど無く、驚くほど滑らかな画面表示を実現しています。
 

やっぱりスマホはAQUOSが良い!という方も多いかと思いますが、スペック的にもデザイン的にもAQUOS最強の1つAQUOS R2、
他の販売窓口より¥20,000~¥43,000も安いOCNモバイルONEでぜひご覧になってみて下さい!
 

《最安値販売者公式サイト》
NifMO公式サイト

 

 

 

Huawei Nova Lite 3

 
¥3,480《参考価格:¥26,800》
 

なんと2019年2月1日発売の新型モデルHuawei Nova Lite 3が早くもセールに登場です!
 

話題のしずく型ノッチ(本体側カメラ部分)のおかげで、ディスプレイも6.21インチと大きく広がり
CPUにKirin710プロセッサ搭載で処理性能が68%〜75%向上しました!
 

しずく型ノッチのデザインは、スマホのデザインの大きい転換点と言った感じで、実物も見ましたが、
このデザイン以前と以後で「新しい」「古い」の印象が大きく分かれると思われます
 

値段としても、他の販売窓口では概ね¥25,000前後、唯一楽天が¥10,000を切って¥7,880といった中、
OCNモバイルONEでは¥3,800とかなり過激な値段設定とっています。
狙っていた方はこのセールは非常にチャンスでしょう!
 

《最安値販売者公式サイト》
OCN モバイル ONE
 

 

 

 

Huawei Nova 3

 
¥14,800《参考価格:¥54,800》

 

nova3は、Huaweiのミドルハイエンドのnovaシリーズ最新作で、他社ではハイエンドスマホとして出てもおかしくない高性能スマホです。

 

特筆すべきは、スマホの心臓部であるSoC(CPU+GPU+チップセット+Wi-Fi)で、
nova3には、P20等のフラッグシップモデルにも採用されている、ハイエンドSoCのKirin970が搭載されています。
 

このためAI機能から高精細なゲームなど、高度なデータ処理もサクサク行える、非常にハイパワーなモデルとなっています。

 

このあたりは、nova 3の普及バージョンであるnova lite
3が、Kirin970よ1つランクが下の所謂ミドルハイエンドクラスのkirin710を積んでいるのと、明確に違う点でしょう。
 

また、Web閲覧を含めたデータ処理における使用感に、非常に影響するメモリの容量の大きさでも、
 
nova lite 3の3GBに対してnova
3は4GB
となっていて、SoCの性能差と相まって、日常の使用感の違いを生む大きな原因となっています。

 

novaシリーズで言えば、新機種ながら爆安と言える価格設定のnova lite 3が目玉ですが、
スペック重視の方は、長い目で見るとnova 3が満足度が高いでしょう。

何と行っても他社では安くて¥45,000程度の所、OCNでは¥14,800です!
 

《最安値販売者公式サイト》
OCN モバイル ONE
 

 

 

 

ZenFone 5

 
¥17,800《参考価格:¥52,800》
 

zenfone5

2018年5月18日発売、少し時間は経ちましたが現代のスマホ、使用感は4年や5年平気で一線級をキープしますので、
最新機種と遜色ないパワーを持っている一品となります。
 

特に指名買いも多い名門ASUS社のZenFoneのナンバーシリーズ最新作のZenFone5、良くないわけがありません!

 

まずスマホの頭脳SoC(CPU+GPU+wifi端末+チップセット)ですが、Qualcomm Snapdragon
636を搭載し、なんとあのiPhone
Xと同レベルの処理能力
を持ったモンスターマシンです!
 

しかもスマホのメモリと言えば普通が3GB、高スペックだと4GBというのが、ガジェット好きのスマホキチガイの脊髄に刻まれた共通事項だったのが、
ZenFone5はなんと6GB!
 

パソコンのメモリを、握力強いやつとか腕の力強いヤツ呼んで押し込んだとしか思えない、スマホの枠を一歩飛び出たスペックです。
 
これなら高精細画像を多用したネットゲームなどもサクサク動作してくれるでしょう。

 

このASUSのハイパワースマホ、表を見て頂けると分かる通り普通は¥50,000オーバー、頑張って¥46,000~¥47,000と言うのは、
そりゃそうでしょうと言う納得の価格帯です。
 
そこをBIGLOBEモバイルが頑張って、社運を賭けた『セレクトプラン端末値引き特典』で、¥10,000下がった¥36,720と言う思い切った価格を出してきました。
 

しかし、自分自身ZenFone5の2019年春~夏の最安値は¥36,720かなと記事にも書こうかと思っていた矢先、
今回のOCNモバイルONEの『ムシムシサマー、シムシムセール』で、¥30,000台前半でもなく、¥20,000台突入でもなく、なんと¥17,800!

 

『ムシムシサマー、シムシムセール』キャンペーンでも売り切れ予想機種の最高峰の1つですので、ZenFone5をチェックしてたという方は、ぜひキャンペーンサイトを一度見てみて下さい!
 

《最安値販売者公式サイト》
OCN モバイル ONE
 

中古スマホは+安心で安く買う!

以上中古スマホを安く買いつつも、中古スマホに付きもののリスクを避けて、安心に買いたい、
という事で、3大キャリア並びに格安SIM各社から中古スマホ販売中の事業者をご紹介しました。
 

ご紹介しましたOCNモバイルONE・NifMO共にNTTコミュニケーションズ系列と、信用度は申し分ありませんので、
安心して中古端末を選んで頂ければと思います。
 

現状は発売台数もそれ程多くありませんが、今後中古スマホ市場が盛り上がってくれば、
選択できる端末も増えていくと思わらますので、ぜひ度々チェックしてみて下さい。
 

OCNモバイルONE公式サイト
 

NifMO公式サイト

料金

Posted by sleepingman